また韓国芸能界で自殺者、

「どんなに考えても、100回以上考えても、私は世界にひとりだ」

と言う言葉が遺してあったらしい、

なんて切ない言葉だろう

切なくなると共に、
これだけ自殺が相次いでいる韓国芸能界って個人を守るような社会ができていないのかなと疑問だし、

怖いなあ、民族性もあるのだろうな。


これも表に立たされる人間というか、職業の宿命だな、

ファンもできるし、
批判者も出てくる、少しの行動が良くも悪くも表沙汰、

羽を付けて飛んで行く、

蔓延する、

ファンが離れて批判者側へ
もう自分ひとりのコントロールではどうにもならない、

今まで忙しさにかまけて無下にしてきた仲間達、

話を聞いてくれない、

話をするのが怖い

もう私には誰もいない…



八方塞がり


これは普通の対人、
社会にも言えるな、
でも、
表に立つ人間は本当に気を付けてほしいことだ。


虚構と現実の狭間で生きていく人間たちに群がる

現実逃避に自分を投影する世界

本当の自分を忘れ、自分が自分でなくなり、

ひとつでなくなる

どれ?

どこ?

おれは君を捨てはしない

君を知っている

ココに来ればいいよ

そのままでいいんだよ

動き出す前に

眠ればいい

今はとりあえず

おやすみなさい
なんで自分が沖縄にいないんだろうと思うことがある、

でも東京を捨てられない自分がいる、

この葛藤に何年費やしているのだろう、

だから沖縄居酒屋に自らを置いて満足させている自分がいるような気がする、

勿論沖縄居酒屋にいるスタッフ

常連さん

みんなE人達だ、

みんなE笑顔だ、

こうやって沖縄に住んでいる気を味わって満たしていても、

満たしきれるわけもない

外へ出ても海風があるわけでもない

ましてや海があるわけでもない

あの独特の雰囲気、

まとわりつくような風

自分があの土地に慣れてきた身体になった嬉しさ

そんなものがあるわけもなく



ココは東京である


初めて沖縄へ行き十数年が経った

こんなにハマったもんて珍しい


あの土地から貰ったものは半端なくデカイ

今の自分を形成するにかなりの重要部分を占めている


なんか・・・・

自分でいいや

自分のままで、

そのままでいいよ~

そんな風に言ってもらえたんだよね

歴史も知りたくなったんだよね

あの笑顔や優しさ

シャイなとこ

ダークな部分

スゴく知りたくなったんだ

だから歴史を知りたくなったんだ



モノスゴい事になっていた

教科書で教えてもらったこてなんでハナクソみてえなもんだった


行かねえと
知らねえと
知ろうとしなきゃ分からねえ歴史があった


この事については後々書きたいと思う

そんな歴史を知った上で
また好きになった土地、島々


観光や旅行

太陽



砂浜

珊瑚



郷土料理

それはもちろん好きだし、イイと思う、イメージもその方が強い

まあ最近では基地問題がクローズアップされてはきたが、何も変わらねえ腹立たしさもあるが、それはまた違う機会にでも書こう、
まあ先に言った観光イメージ、

そういったものとは違う部分にも惚れたんだ



沖縄


一言では語りきれない

オレの大好きだけでは収まらない場所


オレの行く場所

オレの帰る場所


そんな場所があることが嬉しい。

昨日やってた月9ドラマは
ウィル・スミス主演の
「最後の恋のはじめかた」
じゃないかあーい!

最近はマンガ原作やらパクりやらと、

ドラマ班にネタが、

才能が、

努力が無さすぎる、

もっとがんばりましょう。

主題歌にもかなり問題、
最近Classicが出ない理由が分かっていない。


昨日のドラマの主題歌はSMAP、

基本ジャニーズはキライだが、
歌うなとは言わないが、
そんなに歌が上手くないことを自覚し楽曲に頼る方が賢い、

今まではそうだった、

今回はトラックはドラマとも合わず、

歌が際立つトラックなので、

下手さ丸出しで、

可哀想。