1つじゃない


意見も1つじゃない


その過程も1つじゃない



答えも1つじゃない


いろんな意見がある


いろんな過程がある


いろんな答えがる


だから安全が生まれる


安心が生まれる


人は1つじゃない


人は1人じゃない


みんなで経験や環境や言葉を持ち寄る



それらを混ぜて


足したり、引いたり



1つに向かう


今、みんなが向かいたい


進むべき道


太陽が指してる場所は


そこにある


それがニライカナイ(沖縄で理想郷があるとされる場所)と言われる桃源郷かは分からない



みんなの未来叶い


笑顔でいたい未来


近い未来、そうなると信じていたい


イメージを頭に浮かべ


あとは想い続けろ


そのまま歩め


溢すな


そっと歩め


時に休め


歩を止めろ


考えろ


また進め


光はきっと見えてくる


光は笑顔


光は感謝


光は愛


光は理想


光は期待


そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    光はあなた



信じなさい
fryingocさんのブログ-20110509-00000004-ykf-000-0-view.jpg

映画界のドンが亡くなった

「仁義なき戦い」などの任侠映画や数々の時代劇をヒットさせ、


個性的なキャラクターと強烈なリーダーシップで“映画界のドン”と呼ばれた東映の名誉会長、岡田茂(おかだ・しげる)氏が


9日午前5時55分、肺炎のため東京都内の病院で死去した。87歳。


広島県出身。

最初の企画作品として「日本戦歿学生の手記 きけ、わだつみの声」を送り出し大ヒット。以後は多数のスターを起用し、“時代劇の東映”の名をほしいままにした。



東映と言えば


任侠モノ


チンピラモノ


不良モノ



そしてアニメである


本当に数々の


大人から子供に影響力ある作品を送り出し続けてきた


映画館を出れば、


チンピラや不良になったり


アニメの主人公になったりと



東映は自分にもかなりの影響を与えてくれた



特にビーバップハイスクールは



今でも自分の青春である


もちろん忘れちゃいけない作品


「仁義なき戦い」シリーズも名作である


本当に心よりお悔やみと感謝の意を表したい



合掌。
Fuck!バビロンて叫んでるヤツも結局歯車、


まあオレも反対してはイキタイけどね



ホントに納得できない事

理不尽な事


いっぱいあるよ


でも結局


学生時代と変わらねえ


何かにつけて反抗し


当たりチラシ


大人になんらなりたくねえのに大人のふり



先輩には逆らえず



それも一種のバビロンシステム



すでに三角形の底辺を感じる



大人になって社会に参加


社会に揉まれ


社会に慣れてくる


でも何か物足りない



あの頃思い出す


忘れていた熱さや自分を取り戻そうと足掻くのさ



多分敵と言うか、


反骨を持っていたいだけかもな、



生きてる事に張り合い出るからさ。


そんで叫ぶのさ


FUCK!バビロンシステム!


まあバビロンに関しては前にも言ったし・・・



バビロンなくして反骨なし!



バビロンなくして自分はなし!



バビロンなくして今はなし!




結局だ



何が言いたいかというと



すべてには意味があり、


恩恵を受けている、



だから生きている。



ほら、


そこに生えてる草花にだって意味はある


これ読んで何か感じれば

そこにだって意味はあるんだ


ではみんなの日々、時間が意味ある、


次に繋がる一歩であるように


God Bless あなたたち





ただ一つ言っとく


一生青春


一生反骨


Fucuk!バビロン!


その気持ち忘れるな!!!