南海キャンディーズのしずちゃんについて


オレは前から納得できなかった



オリンピック目指すって!?



お笑いは?



頑張っては欲しいとは思う



この人はいったい何がしたいのか分からない、




相方の山ちゃんのお笑いに対する気持ち、



姿勢の方が応援したくなる、




言ってしまえば、


お笑いを捨てての女優やバラエティー、



遂にはオリンピックを目指すと、



そんな勝手な行動を許している山ちゃんに感謝して欲しい、



感謝しているかもしれないが・・・・・



女性としてや


人として


やりたい事を貫き通す



大事な事だとは理解する



しかし


自分はもっと筋を通してほしいのさ



ヤルナラやる


ヤラナイならやらない


本人がどう思ってるかは伺い知れない


だからこう思うヤツも出てくる



オレは昔からお笑いは好きです


お笑いを貫き通している人間に最大級のRespectを贈るのさ!



アレもコレも


は好きじゃねえ


お笑いはそんな片手間で出来る職業じゃねえ!



だからオレはウッチャンや松本人志、志村けん(最近ブレてる)が好きだ



表に出る人間には


それなりに責任感


もちろんファンもいる


一つのことに対しての


尊敬の念がないヤツに何ができる?


一つに対して貫き通す力なくして


次は来ない


いろんな事試して


自分を計ることも必要だよ


だがね


それは筋を通してやること


リスクを追うのさ


ツラいよ


喜怒哀楽がパレードするさ



でも


それ乗り越えたヤツには


(笑) (笑) (笑)



御褒美が待ってんだな


それは壁越えたヤツにしか見えない景色


オレはそれを一つのサトリだと思っている


もちろん究極的な悟りとはちょっと違う


しかし


人間生きていく


行き着く場所がある


前に進めないこともある


道が多くて悩むことだってある


それを悩み、

それを考え

それを乗り越えた爽快感


成し遂げた感


はもういわゆる一つのサトリとなるのだ



必ず、

これからも生きていく中でも忘れない場面になる


それを癖にすると


人生がまた楽しくなるんだ


常に壁を意識し

その乗り越える方法を

乗り越えた解決策を

念頭に置く

また次の壁に役立つ

生きる道に必要な自分の聖書となるだろう



話はそれたかな?


いや核は一緒だな


とにもかくにも


人には人の道がある


それを補佐する人もいる


常に感謝し前へ進め


今、周りに人がいればその人全てに人生がある



窓の数だけドラマがある


全ての人にRespect!


周りに感謝するということは筋を通すということ



それまでを支えてくれた人にも筋を通して前へ進め


いかに人生ブレようが

筋は一本通してこ!


そういうヤツに微笑みという光は照射さられる






GO!


WEST!
fryingocさんのブログ-2011051515130000.jpg

今朝帰って来たものの消化不良


眠れそうにもなかった



いつもは深夜に開いている映画祭



早朝映画祭と題して敢行することにした



一本目の上映作品は


「東京島」


桐野夏生原作


木村多江主演


無人島にそれぞれがバラバラの形で漂着


人間の極限の本能を描きたいのだが・・・・



先ずはオープニングいきなり説明そこそこに漂着してしまうのにガッカリ


そこに行き着くまでの話も、こういった映画には必要だし、


今までの生活とのギャップを感じさせるのに必要な気がした




しかしその後は意外と引き込まれて


笑いも感動めあり、


最後まで楽しく見れた作品



まあもう少しグロくて良かったと思う



島を脱出した後の感じもワルくない



結局自分は島好き


そいつをを再認識した作品だった


機会があれば見ても良いと思います



今朝はその後もう一本上映し




午後03時30分



未だに寝れずに起きております



タイミングを失った眠気



行きたいイベントもありつつ




まるで娼婦のように気だるく過ごす日曜日。
最近は忌野清志郎の原発反対Songの「サマータイムブルース」が流行っておりますが、


オレにとってはこの季節にピッタリな


渡辺美里の「サマータイムブルース」です!


♪サマータイムブルース

♪サマータイムブルース

♪つーぎーの波やあ~って来たら~♪



夏な歌詞満載です、今夏是非ともCheck!


渡辺美里は夏のクラシック曲満載なので聴いてみてください



さらに


「じゃ夏なんで」 by かせきさいだあΞ



まさに夏ピタSong


曲のオープニングは蝉の鳴き声から入り、


合間には花火の開く音、

歌詞は日本の夏な感じ


和夏(そんな言葉はございませんw)


こちらも是非ともChecKよろ!



因みにスチャダラパーらと共にLittle BirdというCREWも組んでいました。



スチャダラパーといえば


「サマージャム'95」は言わずと知れたクラシック


夏!

クラブ!

ナンパ!


思ひ出~!


今年もやって来た最高な季節


夏を

自分の夏Song探して

海のお供に

山のお供に

花火のお供に


連れてって


騒いで


浸って


語って


眠る


みんなにとって最高の夏を過ごしてくださいな!