なんかチョッと前から、

大麻に抗癌作用があるとアメリカの国立癌研究所が発表したとチラホラ言われている、



言っとくが決して吸い込みOKな訳じゃねえ、



勘違いするな、



癌の話でなくとも、


大麻がイイという話を都市伝説のように色々聞き、


それを調べもせず、

吸引理由にするが、

言い訳を作るな、

中毒性もあり幻覚も幻聴もある、


もちろん程度がある、


しかし、

果たしてその"ある程度"で止められるのか、


吸いたきゃ吸えばいい、


しかし言い訳や人に勧めるな、



子供の手に届けるな



You know?


解るよな?


ヤルならテメエの責任でやってくれ、



大麻を栽培し生活に活用することはワルく思わず、



イイと思う、



しかし事吸引は別だ、



昔は酒を作るのに手間暇掛けて大変だった、



偶然の産物として、

手っ取り早く神と繋がれ、

自己解放の道具としては生えてる草でブッ飛ぶのが丁度良かった訳だ、



次いでに生活の道具としても活用できたことが、


今の日本にイイように伝わった、



神の貢ぎ物、

神との繋がり、


"大麻様"なんて大それた称号にまで成り上がった、



今言われる伝説はほとんどがイイように伝わり美化されている



それを神格化し崇めるバカがいる


要は弱いヤツがハマる宗教だ



んなモン無くとも何か出来ないのか!?



オレには大麻なくとも宇宙や神や悟りや生や死、

愛や平和や人との繋がりは見える、

見えずとも感じる、


経験しろ!


感じろ!


自然に触れ体感しろ!


目を閉じろ


無には成れずとも上を通じろ



解るヤツは解る話し



頼り頼るな



頼るな頼れ



神には成れず


神には成るな


人間であれ


原発に関してはもう東京電力に任せるしかないんだよ



一般のおれらのニワカ知識じゃ原発には立ち向かえない




テレビで討論して止められるのか?



討論見てて止められるのか?



現実は東電が造ったモノは東電がケツ拭くしかない、


それに賛成


それに見て見ぬ振りしてきたのは東電でも政治家でもない!



オレタチなんだよ



違うか?



違わねえよ



ニュースで地元住民が原発建設反対をしていても、



どこか遠くのことに思ってた



チャンネル変えたヤツだっていただろう



見てても覚えていないヤツだっていたろう



そんな勝手なヤツラが、また勝手なこと言ってる矛盾に、俺は今猛烈に腹立たしい




しかも


それが正義というのか間違ってない



何故なら元々正義的観念に、そんな輩が乗っかって来たからだ




今は、できるヤツができることをする、



震災直後にも思い、

言葉にし、

こういった場にも書いてきた



改めて今そう思う



コレが現実として日本を取り戻す近道である



言い方はワルいし、オレ自身も好きな言い回しではないが



諦めた上で諦めない


思い出より命


苦しく悔しくあっても捨て去り前に進まずには命を守れず、自分も後の子供たちに未来はない


大人が未来に導かず、

手を差しのべず、

子供は迷子になってしまう
大人が命を教えよう


あなたがあなたの命を守ろう


土地はどこでも先人たちは知っています


今をこれからをさ、生きていこう!
漫画「僕等がいた」実写になるんだあ~


てか自分はアニメで知り、アニメしか見ていませんが、



結構面白かった


原作を探し少女漫画だと知り



自分は少女漫画は読まないので断念



まあそれから数年



実写化が決まったようですが



期待していません、



なんで無理して実写にするんだろう、



そこまでしたいなら、

配役をアンケートで募集して決めるとかの方が納得されんでない?




前にも書いた「パラダイス・キス」はアンケートを採った挙げ句シカトし、


北川景子と向井理という流行に流された訳だ



大体が配役ミス、



そして内容、


実写にして良かったなんて話聞いたことはない



ツマラナイって話すらも聞かない作品も多い



要は話題にもならない



話題はテレビ局が協賛しているため、無理矢理作る


情報操作に近いな



内容なんてシカトだもん



イケメン俳優(まあ、ほとんどがジャニーズ)を中心に周りの俳優が気を使い、持ち上げ宣伝する



もうその映画に純粋さの欠片もない



映画が映画である事を失っている



ストーリーなんかはもうダダ漏れ



そんな映画見る気もしないし、



みんな何しに行くのか解らない



映画ってそんなんだった?


映画は見る側の気持ちをいつからか考えなくなってしまった



ないわけじゃない



ただ本当にに少なくった



制作する側、協賛する側には金と話題しか見えていないとしか思えない



まあそれでも映画が好きだし、映画を観るし、映画から勇気や元気を貰いたい、映画を信じる訳だ




LOVE

映画!