国語の時間にことわざのプリントが

珍友あつこの珍解答

10連発スタート

①正:鉄は熱いうちに打て
あつこ:火は熱いうちに打て
不可能じゃね?②正:石の上にも三年
あつこ:もちの上にも三年
カビるから。③正:命あっての物種
あつこ:命あってのごはん
まっしぐら。④正:二階から目薬
あつこ:二階からぼたもち
完全アウトやろ。⑤正:下手な鉄砲も数打ちゃ中る
あつこ:下手な仕打ちも数打ちゃ中る
S?⑥正:住めば都
あつこ:住めばいい
何が?⑦正:下手の物好き
あつこ:無類の物好き
変態かっ
⑧正:一を聞いて十を知る
あつこ:一を聞いて百を知る
マジで?⑨正:仏作って魂入れず
あつこ:仏作って仏壇入れず
意味ねーじゃん。⑩正:所変われば品変わる
あつこ:所変われば話変わる
そりゃそうだ。昨日の夜横浜に住んでいるおじさんが危篤との連絡がはいり、急遽23時に横浜へ出発することに
急いで荷物を作り、さるの着ぐるみを着て爆睡中の音を車に寝かせてGo
つか、外大雪なんですケド…
中央道を通って行くけど雪大丈夫かなぁ…と不安だったんだけど、恵那山トンネル出たらまさかの晴れ。
……あれ?
そのまま横浜まで行けた
病院に着いておじさんに会ってきました。
おじさん末期のすい臓ガンで、一昨年の夏に年は越せないって言われてから2回も年をこせれた。
ガンになり余命を告げられてからなぜか奥さんと離婚し、元奥さんは息子さんの家で生活。
正直奥さんが理解出来ない。何があったかは知らないけど、ひとりぼっちで末期ガンと闘いながら生活させるとかありえないよ。
体力もなくなって転けて傷だらけで限界を感じても救急車を呼ばずに自力で病院にきたおじさん…こんな寂しい最期ってあんまりだと思った。
おじさんはこんな時でも自分より相手のことを考える人。最期くらい私たちにわがまま言ってもいいのに、『俺は大丈夫だから気をつけて帰りなさい』と言う。
これで帰ったらもう会えないのに……。
お母さんも現実を受け入れて自分なりに整理したみたい。
辛いだろうな……。
距離がありすぎてずっとついていてあげれないもどかしさは、計り知れないね。
おじさんはたぶんもうほんのわずかなんだろうな…。
音共々たくさん可愛がってくれてありがとう。
私の父親的なおじさんが元気なうちに結婚式したかったけどごめんね…。
ゆうもありがとう
今日長崎に戻る予定だったのに、もう一日一緒にいてくれて本当に心強かった
ありがとう
ありがとう




