以前にもblogにUPしたけど!
アメブロさんに削除されたかな!?

フランスで仕入れ・買い付けしてる

ヴィンテージ自転車や、
アンティーク家具 雑貨
プロカントetc...

その他に建材が有ります!



ドアや窓、雨戸など
木製の古い物が多いけど
しっかり作られて デザインも良く
少し手入れすればマダマダ使える!



そんな 取り外されたドアや窓は
どこから来るのでしょう~?

出所はモチロン家、イエ~ィ!(バカ)

住み替えや売却で 住む人が
入れ替わって

新しい住人がリフォームした時に
取り外されて、中古市場に出てきます
日本だと殆ど廃棄されてるみたい。



中古を買っても、取り付ける為
工務店や大工さんに依頼すると
サイズが合わないとか

逆に費用が掛かるので
新品の方が良いとか言われて

中古のドアや窓を付けてくれない
って話を聞いた事が有ります。

中古じゃ業者の利益が少ないってのが
実態じゃないかと思うけど

日本人の生活習慣で人が使った
中古は嫌だってのも原因かも?

でも これからは厳しい時代に入り
節約、倹約が必須になるし

環境エコロジーなスタイルが
カッコイイ的な風潮に変わると思う、

フランスなど海外では
使える物は捨てずに再利用するのは
ア・タ・リ・マ・エ!



使えなくなるまで 使い倒す!!

本当に仕えなくなったら
薪きストーブなんかの暖房に利用、

古い物でも使える物は
全て大切に取り外し



次の人(家)にバトンタッチします!


(↑ムッシュ、ピエール参上↑)



物を大事に使い!
環境にも お財布にも優しい
中古ビジネス!

日本でも
モット・モットと成長して欲しい!

Frunno












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