以前から行ってみたかった、お料理写真をおいしく撮る講座にいってみました。
1か月に一度、3回の講座で、2回目はなんと、落合さんのラ・ベットラに行って写真を撮るのです♪
 
それも、お料理の写真だけでなく、開店前の厨房の様子や、お料理の素材たちが待っている様子などから撮るのです。
 
お皿に載っているお料理、それまでの過程含めて撮らないと、浅くなっちゃるものねヽ(^o^)丿
 
邪魔にならないようにしないと。
 
1回目が終わったのですが、先生の印象に残るお言葉として、
 
・写真は時間軸を分析するもの
・考える前にシャッター押してないといい写真が撮れない。感覚的なもの、
・360度見ながら撮ってる。写真がうまくない人は、ファインダーの中だけしかみてない。
・太陽は一つでなければならない。
・お料理のお皿は全部入れなくていい。レフ版、紙でいいので作ると全然違う。
・特に料理写真は、光を選ぶ。フラッシュ禁止。逆光か、半逆光で。光を選んで質感をみせる。
 
ちょっと本を読んでますが・・
 
「絞り」値が高いと、焦点範囲が広くなる・・
 
ここからわからない。。
 
絞ったら、光が少なくなるでしょ、
 
そうするとどうして焦点距離が広くなるんだろう・・
 
先は長い~♪
 
でも、かわいい猫の写真とか、おいしそうなお料理とか、撮れるかな??(^o^)
 
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