何もしない、という選択をとって
この1ヶ月のなかで休養できる日をはじめて自ら作ってしまった
休んでみた感想としてはすごいのんびりできるけど
取り残されていく感が否めなかったなあ
自分が休みを得ている間に周りは成長してる感覚が。
せっかくの休みなのに少し虚無も感じた、、なぜ
わたしにお休みは向いてないのかもしれないなあ
そもそも自分には足りてないものがたくさんあるので休んでる暇なんかはなかった
来月からまた頑張ろう、と思ったらイベントがありえんほど積み込まれてたから驚き慄いてる。
少しの虚無を感じたと同時に思ったの、
誰かの1番に、あなただけというものに、
なれないのは悲しいなあって
今までも誰かの2番3番4番、という人生で
2人1組を組んでくださいと言われた時に
絶対にこの子!みたいな相手がいなかった
なんとなく選ばれない人生だったなーと思い出した
学生時代の思い出は苦いものばかりだなあ。
もちろん楽しいこともたくさんあったけど
でも別に、あなたが1番だよという言葉が欲しいわけでもない。
言葉ではなく態度で示してほしいものだから。
態度よりも言葉が大きい人ほど信用ならなかったりね、しちゃうのでね。
なんかこう、もやもやした気持ちがあるとき
車とかあればなあと最近思うようになった
夏場に近い今時期の夜の匂いがすごく好き
窓を少しだけ開けて車でちょっとだけ遠くにドライブとかしたいなあ、という夢。
まあ1番理想的なのは助手席でお手軽に夜の匂いもドライブも味わえることなのですがね。
友達の車乗りたいな〜〜誰か運転して〜〜。