仕事が休みだった姉と待ち合わせて、お昼休みのランチしていた時、母からの電話で母方親戚の訃報を受け。
ショックで号泣。
そのお店は偶然にも、最愛の祖母が亡くなったと訃報を受けた時にもランチをしていた、いきつけのお店だった。
お昼休み後に職場にも報告して、連休をもらい帰省。
お通夜でも吐くくらい泣きすぎて、先に寝に帰るくらい体調を崩してしまった。
大人になってからの身内の不幸は両祖母とおじさんで三人目になるけれど、亡くなってやはりもう会えないと思うととっても寂しい。
おじさんは高齢で体調を崩し再入院していたものの、転院するくらい回復していると聞いていたのに、実はその間もいつどうなるかわからないと宣告されていたらしく。
血縁ではないけれど、幼い頃から可愛がって貰って、想い出も多く大好きだった。
私の結婚を待ち望んでくれていた一人で、おばあちゃんと同じく、私の子供を早く見たいと会うたびに言われていて。
結婚式に出てもらいたい、
子供を抱っこさせてあげたいという願望を果たせなくて、後悔するばかり。

