おはようございます☀
4月の入社に向けてマナー研修が始まったのですが、(いままで、マナーとか形式ばっててやだわーーと拒否反応しかなかった人です←)本質を理解したらとんでもなくワクワクしています!!🌸🌸
今日はタイトルが超抽象的な感じですが、なんとなく言いたいこと、わかる!と思って下さる方は多いのではないかと思います。
当たり前のことを言語化するということはとても大事(刺さる=元々認識はできているけれど言語化はできていないことが多い?)と考えているので、今日も言語化していきます。
「行動に踏み込むかどうかどうか迷う」という状態にある時、「やってみなきゃわかんないからやろう!」なんて言われたりすると思うのですが、それでも踏み込みきれない時ってあると思うんです。そんな時にストッパーになっているのって、怖さとかもあると思うのですが、実際のところは「自分はそれを本当にやりたいのか?」とか「それをやることに本当に意味があるのか?」ということだったりするんじゃないかと思ったりするなどしています。
本当にこれがやりたい!!意味があることだ!と燃えるくらいに思えていたり、確実に成功に繋がるとわかっているのであれば、そもそも怖くないし、すぐにやる!という人は案外多いのではないかと思います。
迷う理由は、それ以上に、まずそれが意味のあることなのかや、成功に繋がることなのかが確実にはわからないというのがあるのではないかと。
しかし結論から言ってしまえば、やる、ということそのものがもう正解と思った方がいいのではないかと考えています。
なぜなら、行動をすることには副産物があるからです。実際に行動をしてみると当初の目的だったこと以外に出会えるものがあり、この価値はやらない人には得られないものです。
たとえば最近、やっぱり文章を書くことが好きだなーと思っている中で、得意分野のヘルスケア関連のコラムを書く仕事がしたいな!と思ったので、とりあえずすぐにライターの仕事を探していたんです。
まずは気楽な気持ちで応募してみたところ、ヘルスケアに関して自分ととても考えの合う社長さんと出会うことができ、その方の紹介で、最近とても興味を持って独学で苦労しながら一生懸命学んでいた分子栄養学について詳しい人と繋がることができ、分子栄養学について専門知識のある方から学ぶことができていて、とても充実しています!😊
分子栄養学をもっと学びたいと思いつつも、YouTubeや書籍もまだ少なく、自分一人で理解するのは中々苦労していた中でのこの出会いでした💖
当初の目的だったライターの仕事もやらせていただけることにはなったのですが、それ以上に、自分では目的にしていなかったけれど、(まさかそんなご縁に繋がるとは思っていなかった)心の中で求めてはいた分子栄養学について専門知識のある人から学ぶことができていて、とりあえずどうなるかはわからないけれど行動をしてみたことが思わぬところで自分にとってプラスになったわけです!!🥰
考えてみれば、いままでもこんなことの積み重ねで、むしろやってみてからもすべて目的通りで、想定していただけの価値をそのまま得られているということのほうが(いい意味で)少ないなと思います。
だから、やる前に、意味があるかとか、本当にやりたいかどうかを考えすぎることはもったいないなと思います!!
ということで、表面的にはそこらの意識高い系IT社長みたいなことを書いてきましたが、「とりあえずやろう!」って本当に大事なんだ!!ということがそこそこ伝わったのではないでしょうか、、!
誤解のないように付け加えると、根本的にそこにワクワクがあるかどうかは大事だと思ってます!!その上での行動です!!
ではでは!今日も読んでいただきありがとうございました😊🌸