我が家の子供は公文の教室からお勉強が始まりました。

娘と息子は3学年差。

娘が年少で公文に通い始めると、『僕も公文いく』。とお姉ちゃんの公文バッグを肩にかけて話していた日のことを、今も鮮明に覚えています。

娘5歳、息子2歳。

まさか8年も公文に通うとは思ってませんでした。



息子について…

今週は、通常の授業、テストの前受け、そしてまた授業、今日はトレセン(サッカー)の選考会へ行ってきました。

今のところ二足の草鞋を履くことに。

私は内心、もう区切りをつけて、勉強に腰を入れて欲しいけど、グッとこらえて息子からのサインをまっています。

そんなこんなで、今日の正午、前受けした育成テストを返却してもらい、選考会の前にぱぱっと採点。

国語 ガーンダウン
算数ショボーンダウン
理科ショボーンダウン

苦手だったはずの国語が、なぜか120〜130点をとるので不思議なことも起こるんやなぁ…と思ってたら、紛れだったのかもあせるあせるガーン

算数は後一息で満点。
でも今回は取りこぼしがあって、遠のいた。

理科は…毎回コトバニナラナイ答案用紙真顔あせるあせる

もう頑張ってる息子に頑張れは言えないけど、頑張って!!