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PiTaPaカードはモバイルに非対応ですが、
ICOCAカードはモバイルに対応しています。
ですが、PiTaPaカードを利用すれば、
- 大阪メトロ(つまり地下鉄)
- 大阪シティバス
↓
☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆
さて、今回の話はPiTaPaではなく、
ICOCAについてです。
ICOCAカードは、
カードで利用する他に、
モバイルICOCAに移行することが可能ですね。
モバイルICOCAに移行すると、カードでの利用は出来なくなり、元に戻す事も出来ません。
モバイルICOCAで使える端末は1つなので、
Apple Watchで使いたいなら、iPhoneでは使えません。
どちらか1つを選ぶ事になります。
(但し、切り替えは簡単に出来ます)
- Apple Watchユーザー
- スマホをいつも持ち歩いていて、カードよりもスマホで改札を通りたい人
↓
Androidの場合
ICOCAカードを持っていない場合に、
ネットでモバイルICOCAを発行することも可能です。
Androidの場合
↓
iPhone(Apple Watch)の場合
↓
iPhoneの場合はパスコード設定(生体認証)、
Apple Watchで利用したい時もパスコードの設定が必要になります。
モバイルICOCAにチャージする方法は、
Apple Payで簡単に出来ます。
【Apple Payでのチャージ方法】
Apple Watchで利用中の場合は、
iPhoneのウォッチアプリ
↓
ウォレットとApple Pay
↓
ICOCA
↓
チャージ
もしくは、
iPhoneのICOCAアプリからもチャージ出来ます。
✨ICOCAアプリでクレジットカードを登録して、クレカからのチャージも可能です。
iPhoneで利用中の場合は、
iPhoneのウォレットアプリを開いて
↓
ICOCAを選んでチャージ
もしくは、
iPhoneのICOCAアプリからもチャージ出来ます。
✨ICOCAアプリでクレジットカードを登録して、クレカからのチャージも可能です。
モバイルICOCA
【最大のメリット】は、
いつでもどこでも簡単にチャージが可能なことですね![]()
kenが昨日、ICOCAカードで改札を出ようとしたら、残高不足で引っかかって出られず、
チャージ出来る自販機を探すために、場所を大きく移動することになり大変でした![]()
それを見て、モバイルICOCAにしておいて良かったと思った私です(笑)
(せっかく私が、
「モバイルICOCAに設定してあげようか」
と言っているのに、
「俺は普通のカードがいい」
と言って頑なに断り、モバイルICOCAにしていなかったKenです
)


