ブログネタ:知らない番号からの電話出る? 参加中私は出ない派
おはようございます。
今朝はやっぱり眠くて…
下に追記です。
~~☆彡~~☆彡~~☆彡~~☆彡~~☆彡~~
なんだか眠れないのでブログネタ。
ってか、こんな時間にすみません
知らない番号からの電話は出ませんよ。
「何?なに?ナニ?誰?だれ
」
って思ってるうちに切れる事もあれば、
全く出る気なし。放置
なこともしばしば…
それにより発生したエピソードを…
ある意味、恐ろしい実話です…
去年の夏ごろに知らない番号から着信があったのね。
着信時は気づかなくて
(というか、トロスプでずぶ濡れ中だった)
その方から留守電が入ってたの。
内容は覚えてないけど、聞き覚えのないおばさんの声だった。
間違い電話か…と放置。
そんな事があったなんてすっかり忘れた頃に、また電話がかかってきてね。
当然ミーシャンは数字11桁なんて覚えてる訳もなく、
知らない番号だよ…
どうしよ
どうしよう
あっ、切れちゃった…
その方からの留守電の声が、あの時のおばさんの声っぽい
しかもめっちゃ怒ってるよ
「○○君!お母さんカギ持ってません
早く帰って来て下さい
」
とかって…(((( ;°Д°))))
ここ間違った対応かもしれないけどさ、
明らかな間違い電話だけど、わざわざかけ直す気がなくてね~。
電話料金が発生したら嫌だもん
それに怒ってるし…
彼女が無事に家に入れたかは知りません。
たぶん○○君はめちゃくちゃ怒られ、かけた!かかってない!の押し問答だったでしょうな
そんな事があった数ヶ月後…
また着信が∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
今度の留守電は…
○○君がお弁当を忘れて行き、今日は自分のお金でお昼を買って食べて下さい。
というもの。
今回もかなりの非常事態だな
例によって、申し訳ないけどミーシャンはかけ直さなくて
だけど他人の過程を覗き見ているような罪悪感と、
ちょっと面白いけど、申し訳ない気持ちも当然あり…
なにより○○君が気の毒になった(笑)
たぶんおばさん特有の、自分は間違ってるなんて思いもせず、自分は正しい!と信じて疑わない強引な性格の方であろうという事と、
(たぶん)息子くんは
「かかってきてねーよ
」
と主張しても
おばさんは
「かけたよ~
」
と強引に押し通して、
息子くんは一方的に悪者になってる光景が浮かんだのでね(^▽^;)
とりあえず「知らないおばさん」で番号登録して待機
数ヶ月後にかかってきたよ(^▽^;)
押し問答中にお互いに番号の確認をしましょうね(笑)
ミーシャン「もしもし」
おばさん「○○…君?」(不安そうな声)
ミーシャン「あのー、何度か電話いただいてるんですが、これ違うんですよ~。」
おばさん「あっ…そうなんですか?」
今まで放置していた罪悪感と、そこをつっこまれるのが嫌なので、先手を打って…
ミーシャン「何度もかかってきていたのに、なかなか連絡ができなくて申し訳ありません。」
おばさん「いえいえ、こちらこそすみません
」
これ以上話す事もないので、「失礼します」と電話を切りました。
それ以来、電話がかかってこないので、無事に番号の確認をして、
○○君は疑いが晴れたでしょうね
一件落着v(^-^)v
なのですが…
誰にでも起こり得ることですよね。
相手先だと思って留守電入れて、返事が来てますか
他の誰かに日常生活を盗み聞きされてるかもしれませんよ…
かけ直すことも、電話に出て間違いを教える人ばかりじゃないですよ。
本当にその番号は間違っていませんか
そんな夜中のリアルにちょっとこわいお話でした~
そろそろ寝なければ
おやすみなさい
~~☆彡~~☆彡~~☆彡~~☆彡~~☆彡~~
追記です。
この話は完結してますが、
相手の方にとっては恐ろしいことに…
「知らないおばさん」で登録した携帯番号が、
まだミーシャンの携帯に登録されたままになってるんですよね~(^▽^;)
悪用されちゃうよ~
確認しないまま、何度も間違い電話をかけると悪用もされかねないので気をつけましょうね
おしまい。



















