機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHAZE-50「最後の力」
今日の話がラストでした。全体的な流れはキラがレイを撃破、アークエンジェルがミネルバを撃破、アスランがルナ、シンを撃破。ネオジェネシス発射…レクイエムをムウとアスランが撃破。キラ、エターナルがメサイア撃破。最後はレイが議長を撃って終わった形でした。
重要キャラクターが多過ぎた為か前作よりクオリティーは低かった様に感じます。前作のラストは途中から見ていませんでしたが、感動したものです。最後の最後で公式により発表がありましたが、やっぱり主人公は3人制だったみたいです。後付の感もありますが…。
ムウの数だけって話はちょい失望です。質だけの戦闘になってるところは駄目ですね。
イザークの「あれはザフトの船だ!」とちんぷんかんですが、イザークらしいと言えばらしいので。それに乗っちゃうディアッカも。
色々と思うことはあります(今までのストーリー展開を含めると)が、批判的なことは抑えて…
キラ「命はなんにだって一つだ」
これにレイは揺れたんだと思います。時間が無い為か説得力に欠けますが。
アスラン「もうお前も、過去に囚われたまま戦うのは辞めろ。そんなことをしても何も戻りはしない」
シン「だけど、だけどぉ」
分かってはいるけど、どうしたら良いのか分からない。そんな感じでしょうか。
とにかく、シンがルナを殺さなくて良かったです。冷や冷やしました。どんどん不幸になるシンを見てはいられないですからね。マユもステラも復讐なんか望んでいない、そんな描写でしょうか。
ステラ「でも、また明日。ステラ昨日を貰ったの」
ステラの言語能力から。昨日は過去。明日は未来。いつか、また会えるからってことですね。
議長「なるほど。本当にいいのかな、それで…やめたまえ、やっとここまできたんだ。そんなことをしたら、世界はまた元の混迷の闇へと逆戻りだ…私の言っていることは本当だよ」
から続くキラと議長の話。
ずっとテーマになっていた話ですね。これからも繰り返すと、議長。それでも正しい道へと、キラ。
「ギル、ごめん…なさ…彼も、明日は…」
ステラのことでも明日を使っていましたが、未来と言う事だと思います。キラも明日を、平和な未来を望んでいる。そして、自分も一人の人間なんだって言葉…キラ自身への言葉とレイへの言葉。
いつの回だったか忘れましたが、ラクスとミーアの対比で本物が正しいわけではないと、レイ自身の言葉。これが自分に還ってくるのです。
タリア「子供がいるの、男の子よ」
レイ「お…かあさん…」
これは難しい判断ですが、タリアは別の人と結婚し子供を産んでいたんだと思います。レイはクローンですし。ここでのお母さんは育ての母親でしょうか。
ラストカットはシン&ルナ→アスラン→キラ。EDのラストもフリーダムでした。
最終局面でもシンが出てくることがなかったですね。残念です。
緊迫感のない戦闘、無傷なAA、説得力のない言葉。ここらがとても残念でした。
ちょっと簡潔過ぎる内容ですが、今回はこの辺で☆
最後に、ドム3人衆は全くストーリーとして、意味の無かった存在だった様な…
機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHAZE-49「レイ」
更新遅くなりました。約束した時間より遅くなりました。すみません。
ラスト2話です。全体的な流れとしてはステーション1を機動力のあるアークエンジェル、エターナル、フリーダム、ジャスティスで落とし、議長のいる最終ステージ、メサイアへ。ネオジェネシスが発射され、シンvsアスラン、レイvsキラの構図へ。確証はありませんが、(一応、公式からの)ネタバレも含まれますのそれも踏まえてお読み下さい。
まず、残念な描写に対しての突っ込みです。
開始早々のシン、最後の発進シーンだと思われるシーンです。キラ、アスランの発進シーンに劣っていたのは残念です。って思った矢先に思い出したのですが、議長に呼ばれていたので最後にはなりませんね。
しかしながら残念でした。ラスト2分辺りで(本当に最後であろう)発進したシン、レイに比べて、やはり頭のキラ、アスランの描写には劣っていました。
そして、戦闘に動きがなかったのはいつも通りでSTGの様に落としていきます。アークエンジェルとエターナルとフリーダムとジャスティス(+アカツキ)だけでの戦果です。
こういう描写には凄く残念でなりません。どれだけの数を揃えても上質な個には勝てない。単純明快な子供には受けるかもしれませんが…。
ステーション1に到着したミネルバ。アカツキも出ます。
前作ではアークエンジェルに放たれたドミニオンのゴットフリート(?)の盾になってムウさんは死んでしまう(スペシャルエディション、デスティニーでは生きている事になりましたが)。前作の涙したシーン。凄く良かったと記憶してます。
ここで、ネオがムウに戻る演出自体はそれでも良かったのかもしれませんが正直なところ、滑稽です。寧ろ、ムウが生きていることにより、前作の49話が台無しと感じています。
次は残念な様な微妙な描写に対しての突っ込みです。
クレジットの一番上、つまり主人公の位置にはキラ。主人公であるはずだったシンがアスランの下、シンは3番目です。そして、最後の次回予告。飛べフリーダム!…この2件について絶望でした。主人公はシンでしょ?…と。
これはずっと思っていたこと(ちなみに、管理人は47話以前の感想を他の日記で書いていたりしていました)です。不快な時期も当然ありました。
主人公をシンとしておきながら旧キャラや、キラにスポットを当てていたのか疑問でした。シンやミネルバ、新キャラにスポットとして当てるだけでもっと良い作品になったと思いますし。
あと、主人公は3人制とも考えられる作品に見えてきていました。それが、今までの考え方。
ではなぜ、残念な描写ではない、かも?と考えたのか。
少し話が脱線しますが、大好きなブログにランゲージダイアリー があります(これもシン・アスカ研究所 からのリンクです)。そこのデスティニーの初めの方に書いてありましたが(うる覚え…ほとんど度忘れ。詳しくはリンク先へ)、作り手はプロであること、100%満足する作品は存在しないこと。それを踏まえて批判はしないと言う事です。←こういうところが好きであり、素敵な解釈がされているので、放送後は読ませて頂いています。
上記のこと+ネタバレ(確証はありません)になりますが、続編がある(キラ、アスラン中心の物語らしい)ことから推測するに、デスティニーも初めからキラ、アスランが主人公ではなかったのではないか、それに名目上の主人公を添えることで感情移入しやすくさせる意図もあったり、と。色々考える程に浮かびます。
これは当然、良い解釈をして。噂されている製作者による贔屓かもしれません。どちらにしても、シンを主人公として添えてしまうと、個人的には駄作に感じてしまいます。
位置関係として、Zのクレジットで一番上であったシャアには疑問を持ちませんでした。当時の状況(シャアが主人公だったけどカミーユを主人公したことくらい程度しか知りません)は分からなかったこともあると思いますが、作中の位置関係としてキラとシンよりもシャアとカミーユの方が素敵に感じます。地上波として初めから最後まで観ているのはデスティニーが初めてで、1話につき一週間も考える余地があることも要因かもしれません。
イザークとディアッカの寝返り。ザフトであること、(種~死種間のストーリーで)議長からの不問(少しの罰はあったのでしょうか?)、自分の望む世界ではないと感じる描写がないことから不自然と感じました。
前作で帰結、カテゴリから逸脱はしていてデスティニープランの発表を各々で解釈しているとしたら、不思議な行動ではないのかもしれません。もしそうなら、その描写が欲しかったです。個人的には静観して欲しかった。
メイリンの通信。最後に姉に発した本物のラクス発言は個人的には残念でした。通信自体は情報のエキスパートであって、シンがネオに連絡を取ったこと(ガイアの識別コード?)を思えば大丈夫、かな?機械関連はかなりの音痴です。動揺したルナはジェットストリームアタックに…一瞬考えましたが、シンの前以外では大丈夫!
そして、一番の見所はシンとレイの関係です。ここまで長くなり、気力も体力もないので短くさせて下さい。
議長を含めた3人での会話でシンは迷う、そして決意。揺れ動くシンには、凄く共感持てます。民衆は守られるべきであり、相手が武装持ちであれば仕方がない。守りたい者の為に、とか。迷いやガキっぽさはありますが、本当はやさしい子なんです。
ここは素晴らしいシーンだと感じていると思うので、多くは語らなくても良さそうなので割愛。(+気力も体力もないくらいに忙しかったので早くにお休みしたいのも…。
シンステが好きって言ってましたが、シンレイにやられそうです。前話で迷っていたことですが、レイ→シンへは友情でしたね。90%以上に硬いと感じました。
レイの発した言葉、(巻き戻し→再生しては巻き戻しで台詞を書き込むのは面倒なので大体を、笑)繰り返しては新たなロゴスが生まれ、憎しみの連鎖は断ち切れない。議長が創る世界なら憎しみの連鎖は断ち切れると信じているから遣り遂げようとしている。もう、レイの言葉は一貫ていて大好きです。もしかしたらステラ以上に好きになっているかもしれません。
このこと、この展開、そして続編からAA側の勝利で終わりますね。
タリアとマリュー、マリューとムウは完結しましたね。あとは戦闘での結果のみとなりました。ルナとメイリンは今後どうなるのでしょうか?久々のマユ携帯でした。いつまでもシスコン、笑。形見の意味合いの方が強いとは思っていますが、マユしか思い出さないのでやっぱり、シスコン?爆。
最終話予想。簡潔に、雑に。ちょっと拾ってきたネタバレもあるので気をつけて下さい。
「大丈夫、ルナマリアは無事だ。もっと信じてやれ、彼女は強い」ルナは死なない。次週予告でもありますが(ネタバレも拾ってきちゃいましたが…)シンとアスラン、レイとキラがぶつかり合う事になると思います。
シンとレイの出撃前の話から…シンの表情、ここでマユの携帯を出したことから「オーブ(故郷)」に対して迷いがあると思います。最終的な敗因はオーブへの思い、かな?と。アスランの説得もありそうです。
確証のないネタバレの連発(そこからの発想も含)です。アスランはシンを撃破。次回のタイトル「最後の力」がシンのことだとしたら…もしかしてと思ったりもしますが、撃破は撃破だと思います。そして、キラとレイは分かり合う。そして最後にシンは出てこない、かも?悲し過ぎます。最後の最後くらいには…。議長、レイ、アスラン、タリア…銃声。もしかしたらタリアが議長を撃つのでは?もしかしたら、最後の力で議長を撃つ…それはシン…?ルナは生き残ると思いますし、議長は死ぬと思います。シンとレイがどちらに転がるか、ですね。他のメインキャラは生き残る様な気がします。
最後に、デスティニーのゴットフィンガーがインパルスに…?!バンクによるミス?!
死種49話
はじめての読者さん
はじめて、読者が付きました☆
トラックバックはある程度簡単?そしてコメントも難しいと思っていましたが、読者は更に難しいと思っています。大変嬉しいことです♪ありがとうございます_(._.)_
ただ、それだけなんですけどね、笑。自分が読者になっちゃったりして、笑。
今日はプライベートも調子が良いので運を使い果たさなければ良いけどσ(^◇^;)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHAZE-48「新世界へ」
ちょっと時間が無くて、ビデオ録画しておいたデスティニーを先程観ました。
今話だけを観るとしたら出来が良かった様な気がします。全体的な流れとしてはデスティニープランを実行、オーブ、スカンジナビアがそれを拒否する。そして、アルザッヘルも拒否をして軍を率いたところをレクイエムで撃たれる。AA組が決意し、最終戦へ。こんな流れでしょうか。
多分、今作の狙いとしては視聴者に委ねる、そんな形なのかな?今までにシンをヒール扱いし、キラ、ラクスらをヒーロー扱いしていました。そこがなければ凄く良い話になってきているのではないかと思います。 どちらが正義なのか、悪なのかなんて無いと思います、自分はそう考えます。
議長の争いの無い世界、皆が幸せになれる世界。誰かが変えなければ先には進めない。今とは違う世界になることはとても不安です。当然、拒否する者もいる。酷な話だけどもそれを排除しなければいけない。そして、反対にラクスの夢や希望がなければただの屍となる、と。これが対する話としたら凄く良い作品になった思います。
今までの内容の問題。現状の議長が悪(君主論として、慕われるを超えた圧政に見えてくるのも否めない)と見えてしまうことは仕方のないことだとは思いますが、これまでのAAが正義として描写される。これは必要なかった様に思います。その行動、言動を見ていても空っぽの様に映りましたから。明らかに個人的な贔屓による作品に感じていますので。
正直、機械関連も設定関連もあまり知らないです。議長の考えていることが遺伝子を使い、戦争の無い世界にするってことは、デスティニー受領時にすでに感じてはいたのですが、明白にデスティニープランが分かりません。
今の段階ではその人の特徴を採取する。その様な描写しか無かった様に思います。それならば、コーディネイターには必要のないものと思います。望まれる様に操作されて生まれてきたので。
最終的には遺伝子をもっと操作する。生きている人間を操作できるのか、生まれてくる人間を操作するのか、それとも(一番初めに感じていたことで)採取して各々に持ち場を与える。プランがどういうものなのか明白になっておらず、作中にありません。強引に考えるのであれば、デスティニープランとはこうですと、メディアを通じて発表しているってことなんでしょう。
今回の見所はなんといっても、レイでしょう。今、大事な話をしているとルナを追い返したり、今までとは少し違います。冷静な人間が熱く語り、必死になって訴える。
例え、今回で決着がつかなかったとしても、自分の意思と議長の創る世界を助ける役目として、シンを議長側に引き込みたかった様に思えます。自分の死はそう遠くはないから…。
議長の次に必要としている人がシンなのか、議長がシンを必要としているからか、シンを本当の親友だと思っているのか…難しいところです。
問題のシーンが有った事を思い出しました。レイが議長に抱き付くシーン。ずっと、ホモだと思い、夕方に放送して良いのか、と。でも、議長のことを慕っているからこその行動だったんだと考えることも出来ます。あの時、レイの心は子供に戻ったって解釈しています。それを宥めていた事により、タリア自身はレイがクローンであることは承知だったのでしょうか?
シンの気持ちを一番理解しているのはレイで決定でしょう。ネオは忘れてるし、他は考えもしない。自分と似ている境遇もありますが、ステラのことを思っているのはレイが初めてなのでは?
テロメアが生まれつき短く、クローンであるとシンに告白。凄く溜めに溜めたこのストーリー。あっさりと進みましたが、凄く悲しい話でした。同じ状況でもルナには話さなかったかもしれない。
ただ、これもシンを議長側に引き止めておきたかった為の言動か、偶然が重なり、シンには話しても良いと思ったからなのか、と色々と考えさせられます。
お前の望んだ世界を守るんだ…と、シンを操る術を知り尽くしている感じです。次々に死のフラグが立ってきましたが、追い討ちです。次回のタイトルは「レイ」です…。
次週は、レイの正義視点が豊富だった回であり、キラvsクルーゼの回想が度々あったことから・・・と予想します。
これからはキャラがどんどん死んでいくってことに耐えながら観ていくことになりますね。もう少し、戦闘の回が欲しかった気がしますが…。
総集編多すぎで…SEEDでやった様にそのストーリーの断片を総集で入れると良かったと思います。地上波では本編を進めて欲しかった。
そして、もっとミネルバサイドのストーリーを盛り上げていたら、今回のレイストーリーも、もっと感動のある面白いアニメになっていたと思います。
来週はハンカチを用意しなければ。
最後に。カガリの演説の内容はなんだったのでしょうね。考え付かなかったのでしょうか…。
種バトン
自分の好きなブログさんがあります。「暁の空
」毎日チェックしてます(告白、照)。
次にまわす5人ですが、持って行きたい方はご自由にお持ちくださいませ。
とのことなので勝手に拝借させて頂きますo(。_。o))ペコ♪
正直、もう一度全編通して観直さないと分からないですが・・・
Q1、種(種デス)の中で一番好きなキャラは?
ステラ。
戦闘と普段の性格変化、情緒不安定、最初から悲劇的な運命であったことなど、ほんと好きです。
Q2、一番好きなCP、又はコンビは?
シンステ。
描写不足が否めませんが、このCP以外ないのでは?個人的に。
Q3、種(種デス)キャラ5人の名(迷)セリフ
来ましたね。台詞、これこそ全編通して観直さないとです(;^_^A覚えている範囲で♪
・シン「流石、奇麗事はアスハのお家芸だな!」
1話のまた、戦争がしたいのか。は主人公やってきましたーって感じだったり、ステラが死んでからの戦争を無くすなど色々とあります。この台詞を初めて聞いた時に、お?名言きた?と感じたのと、インパクトが強かったので。迷いましたが。
・ステラ「いいな、みんな・・・ステラだけお留守番・・・」
これ、可愛いです。ドキっとしました。
・ミーア「あたしはラクス、ラクスなの。ラクスがいい!」
この話のミーアは本当に良かったです。
・アウル「結果、オーライだろ」
じゃあ、お前が死ねよ。ってところから好きですね。これだけでキャラクター性が分かります。
・ルナマリア「忘れてた?私も赤なのよ」
これは迷言ですね。この台詞聞いた時に驚いたものです、笑。
5つ、そして5キャラで絞るのは難しいですね。
アスランの敵って誰だよとか、議長台詞長いし、レイのただ、明日を待つだけだ、俺たちは皆や、ハイネのでないと、死ぬぞなど・・・色々と浮かんでくるものです。こういうのは本当に難しいです(;^_^A
Q4、思い入れの在る(又は好きな)エピソードは?
一つと限定されていないので…シンとステラが出会ってからステラが死ぬまで。
特に好きなシーンは32話「ステラ」の音楽鳴ってから限定ですが、涙が自然と出てきたものです。
あとは36話「アスラン脱走」の特にアスランとミーア。レイやメイリンを加えたエピソードもなかなか好きです。
戦闘シーンで言えば28話「残る命、散る命」ですね。それまでメインキャラが生死を分ける程の大きな戦争がなかった為。ハイネ除く、笑。
どの話も疑問は残っていますが。
Q5、自分の種割れの瞬間は?
ナチュラルなので、種割れできません、笑。
こんな感じですか?楽しかったです☆自分は回せる人がいないので、持って行きたい方はご自由にどうぞ☆
暁の空を知ったのも「シン・アスカ研究所 」です。なので、こちらに投下、笑。
ちなみに一番初めにデスティニーで検索して、一番初めにお気に入りにしたサイトです。
ここからのリンクを駆使し(笑)好きなサイトが増えました☆
トラックバック、コメントなど残して頂ければ見に行きます(^▽^)
今度は全編を通して観た時にでも、また答えてみたいですね♪他にこういうのやってみたくなりました。探そう。
ペプシコーラ ボトルキャップ
1週間ほど前に初めて発見したんですが、ペプシコーラにガンダムが!
欲しいな、どうしようかな。そうこうしている内に店頭から見なくなりました(^▽^;)
早速、ネットで調べてみました。SEEDとDESTINYに分かれていました。
SEEDの方は…
ストライク、エールストライク、イージス、フリーダム、
ジャスティス、ジン、ラゴゥ、プロヴィデンス、
キラ・ヤマト、アスラン・ザラ、カガリ・ユラ・アスハ、ラクス・クライン。
DESTINYの方は…
フォースインパルス、ザクウォーリア(緑)、ザクウォーリア(赤)、ムラサメ、
グフユナイテッド、デスティニー、ストライクフリーダム、インフィニットジャスティス、
シン・アスカ、イザーク・ジュール、ルナマリア・ホーク、ステラ・ルーシェ。
ここでお気づきの方は居られるのでは?
ああ、なるほどね☆って思う中に、明らかに場違いな人物が…あれ?そう、イザークです!
普通に考えても、個人的にもレイを選出して欲しかったと思います(eつ△<e)
ちなみにイアン・リーさんのその後はどう なっているんでしょう?
まさか、気付かない間に戦死してたりしませんよね…?
公式では第1クールのみに出てくるキャラとして扱われていますけど…謎。
ウイニングイレブン8 対アーセナル
マスターリーグです。
なんと7-0で勝っちゃいました。いつもなら1-0、1-1…そんな感じの試合だったりするんです。
アーセナルはなんと言っても安定したチームです。センタリングはFWが合わせることなくクリアされてしまいます。でも今日は違いました。
実名フリットですが、ウイイレ7(頑張って実名登録したんですよ)のデータをロードした時にうまくロード出来なかったのか、フラッツのままであり(ジーコはちゃんと変わってくれてたり…良く分からないのですが)面倒なのでそのまま使ってます。
開始早々、フラッツへの右サイドへのスルーパス。センタリング上げようかと思いましたが、なぜかゴールへ突進、笑。1vs1でシュート!まさか、入るとは思いません。ゴール…入っちゃった。まず1点目。
2点目は我がエースジブリル・シセ!!シュート力、シュートテクニック共に99です。初期から取得していて、かなり強くなってます。でも、そろそろ成長が止まる模様です。得点王!引退選手を獲得する様になってから、成長を意識しすぎた為に、前ほどの活躍は見られなくなりました。
ダガカ(知る人ぞ知る、マイナーな中、成長曲線の上昇が高い選手)のグランダーからボレー。この人も1、2年目は良く活躍したものです。今はSHからSBに変わりアシスト数激減です。ダガカからのセンタリング、シセのヘッド。黄金コンビでした。
3点目…その黄金コンビの活躍です。これだけ決まる様になったのはダガカを上げ、フォーメーション修正をした為なんでしょうか?まさかアーセナル相手に、センタリングがここまで綺麗に決まるとは…自分でもビックリです。
まさかの4点目、前半ロスタイム。またダガカからのセンタリング。それをフラッツが決めます。今日、3アシスト!昔のアシスト王を沸騰させます。
そして、後半に入ります。デスティファノが中央からサイドへ、そしてセンタリング。マラドーナが飛び出しダイビングヘッド!小柄ながら頑張ります。身体能力はピカ一でしょう。不安要素は身長と、連携の低さ。5点目。
6点目、後半からダガカの代わりに投入された(成長のため)謎の秘密兵器レノン出場。ダガカを見た様な(容姿、違う違う、汗)センタリング。そしてマラドーナのダイビ…デジャブ。
最後の7点目は自身で持ち込んでのミドルシュート!シセの強烈なシュートがネットに突き刺さりました。
この日、黄金のエース時代を沸騰とさせるハットトリックです。まさに快勝です。爽快な気分でした。
正直、このゲーム飽きることがありません。新たに成長が加わり、成長に目が向き過ぎて、本来の楽しいサッカーゲームの面白さが、損なわれてる印象も拭えませんが、それはメモリーカードを抜き…これは秘密にしておきます。
試合記録
FCコスモ アーセナル
シュート 18本 0本
これにもビックリです。
ウイイレの某攻略サイトがあります。良く、そこへ訪問しています。勝手にリンクを貼ってもどうかと思いますし、今は伏せておきます。いつの日か、こちら側からだけでもリンクを貼ってみたいです。すぐに言えば良いことですが、基本的に面倒臭がりな性格なんです、苦笑。
トラックバックのやり方も未だに分かりません、、、泣。誰か教えて下さい。
そこで手にしたテンプレで、今日のフォーメーション。ベッケンバウヤがCBでライカールスDMFとアンバランスですが、それは成長の為にと。かなり変な感じですが多めに見て下さい。
┏━━┳━┳━━━┳━┳━━┓
┃□□┃□┗━━━┛□┃□□┃⑪ジブリル・シセ CF
┃□□┃□↑☆□□□□┃□□┃⑨デスティファノ CF
┃□□┗━⑪━━━☆↑┛□□┃⑩フラッツ OMF
┃□□□□□□□□□⑨□□□┃⑧マラドーナ OMF
┃□□□□□□□□□□□□□┃⑦中田 英寿 DMF
┃■■■■■■■■■■■↑■┃⑥ラウカールス DMF
┃■↑■■■■↑■■■■⑤■┃⑤ダガカ RMF
┃■⑧■■■■⑩■■■■■■┃④ブライトン LSB
┣━━━━━━━━━━━━━┫③ベッケンバウヤ CB
┃■■■■↑■■■■■■■■┃②バレージ CB
┃■■■■⑦■■■■■■■■┃①シナイテル GK
┃■■■■■■■■⑥■■■■┃
┃□□□□□□□□□□□□□┃
┃□□□□□□□□□□□□□┃
┃□□④━━━②━━━③□□┃
┃□□┃□□□高□□□高□□┃
┃□□┃□┏━①━┓□┃□□┃
┗━━┻━┻━━━┻━┻━━┛
【控え】
FW ウエバ ジラルディーノ ビエリ その他略
MF アバテ レノン ガットゥーゾ トラド ウェドラオゴ 略
DF スペクター ストー レスコット 略
GK ベヌトー
かなり守備に不安ありです。このメンバーだし、4バックが安定しますよね。ラウカールスをバックに置いてちゃえばそれで十分安定するんですが、やっぱり成長に…。
1年目は2-5-1-2と変わり過ぎなフォーメーションで挑んでたりしてました。懐かしいです。メンバーも大幅に変わりましたしね。スペクターも成長が止まったことですし、控えの選手は放出したいところです。やっぱり成長に…
バックを補強したいのだけど、どの選手がいいんでしょうか。安定した守りを見せてくれる人が良いですよね。サムエル、シュタム辺りは早く引退して下さい、笑。
機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHAZE-47「ミーア」
ずっと、デスティニーを観てきて他のところでは感想を書いていたりしてたのですが、今回がここでは初めてになります。
ガンダムシリーズを全編通してリアルタイムで見るのは、デスティニーが初めてなんです。その前に初代ガンダムの映画、ポケットの中の戦争、08MS小隊、0083、Zガンダム…と、ガンダム世界を順々に選び、ビデオをレンタルしていました。
デスティニーが始まる少し前に宣伝も兼ねて、SEEDが深夜で放送されていて、途中から観ていました。
ZZ、V、W、Gもちょことだけ覗いたことはあったかと思います。
各々の作品の良いところ、悪いところは個人的に思うところはあります。一度に何話分も見ていたので余り細部まで考えることが出来なかったと思います。その点、デスティニーに関してはリアルタイムで各話ずつに一週間の猶予があり、何度も見直すこともありました。その為、他作品より厳しい感想が出てくるかもしれません。脚本がどうだ、こうだと言う話は良く耳にしますが…
長くなりましたが本編、47話「ミーア」の感想です。
「アスラン脱走」の回で、ミーアに凄く共感を持ち、好きになったのですが前話、今話と少し残念です。ここで殺すのであれば「アスラン脱走」で殺しておけば良い悲劇ドラマとして心の中に残っていたのではないかと思いました。真偽テーマの一つとしてとしてのラクス、ミーア、二人が出逢うことでまた一つのドラマが生まれるのでそれは良かったのですが…前話は演出面不足だったのかもしれません。特にBパート。
今話の総集編も必要もなかったかと。ミニドラマ、サイドストーリーとして別の場所で綴る方が…。ラスト4話まで加速したペースが急に止まってしまった。
シン、議長、キラ&アスランと心の中の描写がありましたが、それはすでに知り得てること。キラ&アスランは特に、シンは他のキャラ(AA組)に時間を割かず、本編でやれていたことと思います。議長に関しては微妙ですが、シンと同じくでもあるのかな。
ミーアに関して、もっと実は暗い人とイメージをしていたのである意味ではアリなのかもしれません。個人的にはミーアの株暴落です。特にAパート。
物語が本当に進んだのは、ラスト5分の議長の演説のみでした。議長も議長で難しく、明確に発言しない。ようやく、背景化していた民衆が考える時が来ましたが…デスティニープランは果たして伝わったのでしょうか…?
ラスト3話で議長、レイ。そしてシンとミネルバ運命サイドvs自由サイド。キラ、アスラン、ラクス率いるアークエンジェルとの戦いです。
確固たる意思を持つ議長とレイは何も動かない。他のキャラは帰結している。残るはシンの物語です。ヒートアップしていくラストは、確固たる意思を持つもの、死の伏線がバンバン出ているルナ辺りが心配です。
一番心配なのはシンが本当に主役なのか、ってことですが・・・笑えない。
実は、AAサイドを好きになれません。特にキラ。それは脚本の腕がやっぱり悪いんでしょうかね…?
そして、議長の言う世界もある意味では幸せなんかじゃないかと。それでも決められた運命は嫌だってことも分かります。世の中、考えは一つではない・・・と思いますね。
カフカはデスティニーのキャラで、ステラが一番好きです。ステラかわいいよステラです。
最後に一言。ドムのパイロットのヒルダってザフトレッドだったんですね。サイ役の白鳥さんが自身のHPで発表したキャラクターはどうなったんでしょう?います…?
三国志NET
「三国志NET」って無料で提供されているゲームがあります。
基本的には、各武将に毎時間1つのコマンドが施行されるオンラインのゲームです。
現在、登録して遊んでいるサーバー(いくつもあります)は3つ。
中原の覇者、asugen、鴨吉で遊んでいます。
中原の覇者は9月1日に正式オープン!
管理人のカーツさんは、三国志NETで出会った、ごく少ない友達、RIKIさんの師匠と言う事もあり、
すかさず一番乗りに君主で登録☆
ちなみに三国志での知り合いには秘密。0からの出発でどこまで行けるのか試してみたいってことで☆
今のところ、周りに大国が無く、我が国も大国の一つなのでまずまずってところです。
どのキャラ、国名かは現段階では秘密…統一、滅亡したら明かそうかな?6(⌒~⌒ι) ポリポリ・・
今日はちょっとごたごたがありました。宣戦布告をした国からの誤爆出兵。
話を聞いてみると誤爆をした武将の一時解雇は出来ない、誠意もない、そして他国との話の食い違い…
その国はモラルよりも国が残ることを取ります!って言いました。
他国にも誤爆と見せ掛け、奇襲をしたそうです。
管理人は奇襲を認めていますが、大変不快でした。
基本的にこのゲームでは奇襲は認められないものです。
むんむんとした中、我が国の軍師補佐さんがONし、冷静に対処を薦めてくれました。
いつもお世話になってます^^
そんな感じでこの瞬間も奇襲は来ないかと、ドキドキしています。
明日、その国と開戦なので早めに終わらせたいものです。
ちなみに、asugenは明日統一戦です。
初期仕官の国は滅亡したのですが、楽しく、強い国でした☆
40vs80で押していましたからね♪のちに他国が参戦し、40vs160…さすがにこれには勝てませんでした。
ちゅーごく、らんちゃん、リムっち、雷牙さん、援軍に来たのんべぇありがとうぉ~♪
密かにトラちゃんもいるし、こりんごちゃんもいる。久々にふぅちゃんと話せて楽しかったです☆(正式名をもじったあだ名ばかりで呼んでて分からないですね^^;
現在、幻想郷滅亡後→セレス経由の黄昏にいます☆
そこでは、フランドールって名前で遊んでます☆
鴨吉鯖ももうそろそろ統一戦。そこでは魂魄 妖夢って名前です。
初めは撃破1位だったんだけどね…落ちちゃいました^^;
残り一つ、一応参加してる三国志NETがありますが、管理人が行方不明でずっと更新されていません。
でもひたすらONして能力強化をしています、笑。
そこは一面ってところです。そこでの名前は無双ちゃま@って名乗ってます。
基本的にこの名前で登録してたのですが、最近はちょっと東方に影響されがち…?