僕が生まれてから6年間住んだのは、マンションでした。そして、小学生になる直前に一軒家へと転居し、専門学校のニ年生になるまで、その一軒家で暮らしました。とはいっても、その後は、単身のアパート暮らしと実家暮らしを繰り返していたので、実家自体が現住のマンションに移った今でも、その延長のように、半分は居候のような形で、両親の家で御厄介になっております。こういう話は余談癖ですね(笑)
けれどまぁ、色々な意味で夢追い人でもあったりするので、両親にも納得は
してもらっているのですが、暮らしというものを真剣に捉えてみると、本当に頭が上がらないという言葉が身に染みます。苦労を知らない訳では決してないと自負していても、両親への感謝なくして、現状の自分自身を語ることは出来ないでしょう。
そんな今のマンション暮らし…。
マンションも実に多様化されて、便利になりました。駐車場に駐輪場、宅配ボックスや玄関等のロックシステム。
やはり、昔住んでいたマンションと比較しても、格段に住み心地は変化したと思います。これは、良い悪いの話ではなく、近代化された日本という国の現状の変化を物語るものです。
僕自身も、早く結婚して、親孝行なるものをしようと考えています。
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