ずいぶんと寒くなりました。ペンギン
我が家ではこたつとストーブとファンヒーターが登場です。

 

そして夏の間、なりを潜めていた温素が帰ってきました☆

 

 

・・・の前に、ドラッグストアで気になる商品が・・・

その名も「温包」!びっくり

おいおいパクったんか?ニヤリ とメーカーを見れば同じアースの製品でした。

 

大きな違いといえば、安い! phの表示がない、錠剤タイプ、同じゆずでも4タイプ入ってる、でしょうか。
 

しかし安いのはいいことだ!まずまず使ってみっぺ!

温泉温泉温泉温泉温泉温泉温泉

 

第一印象は、温素より香りが強め!

温ったまり感はまぁまぁなんだけど、芯まで温まる感は温素が圧勝かなー花火

 

まー、使い切ったら温素に戻そうっと バイバイ

本日午後から外来。

 

12時過ぎから採血(6本に戻った!なんなんだ!)、レントゲンして診察予約時間の13時には余裕で待合室。

 

呼ばれたのは15時半頃。。。

 

尾てい骨が痛くなって診察の時には元気無くなってたよ( ノД`)
 

この尾てい骨痛、骨転転移から来てなきゃいいけどなぁ・・・

次回CT撮ってくれるそうだからロキソニンとオキノームで凌ぐ。

なんだかカロナールも在庫あったなぁ。。

脳MRIはどうなった?また申し送り漏れだなきっと。

ま、気になるような症状でなくなってきたからいいやw

 

CEAがひと桁からふた桁に増。どこだ?やっぱケツか?

胸水は素人目で見ても減ってる。

 

 

当地、朝夕グっと冷え込んで参りました。
皆々さまにおかれましても風邪などお召しになりませんように。

あらあらかしこ(当地のローカル番組w)

 

 

 

カットは栄養もないし云々かんぬん。。。
 

よく聞く話です。

 

実際うちでもカット野菜は買いますが、栄養的なことはそれほど期待してません。

 

FBを巡っていて面白い記事があったので紹介させて頂きます。

 

ネット上の「カット野菜は薬品漬けで栄養なし」というデマの発信源は小学館

 

僕はこう思ったりもします。

 

「安全と安心」というフレーズについて、生産者、販売者と購入者、消費者との間で意味合いの捉え方がズレている。

 

生産者・販売者側としては、それを購入・食餌された時にお腹壊したりとか体調がおかしくなったり異物混入で怪我したりとかを懸念して「安心・安全」であるべきと。

 

購入者・消費者側としては、上記みたいなのは当たり前で、よくわからない農薬や添加物、なども含めての「安心」であると。

 

生産者側としては「安心・安全」や満足度を提供するために用いるモノが逆に受け入れられていない場合があるといった感じでしょうか。

 

 

野菜に限らず、口に入るものにこだわりがあって、人に話したりする方は、自分で作れば間違いないです。
 

「農薬まみれ・添加物漬け」って、製造工程を監視されてる方ですか?

ポストハーベスト処理された輸入柑橘なんかは見た目で判りますからいいとしても、記事にするほど憤りを感じてる方は買わなきゃいいだけの話です。(まさかスーパーとかで買ってないですよね)

 

無農薬・無添加にこだわるあまり、振り回されたりしてませんか


人も野菜も一緒だなぁ・・と感じたことがあります。

病気になったらお薬を使う

いじめっ子がきたら追い払ってあげる

 

なんてねてへぺろテヘペロ

 

 

追記

 

缶コーヒー各社の製品を見比べてみると、他社は使ってないのに1社だけ「それいらないんじゃ・・・?」な添加物がありますね。
まぁ、さして問題になるような添加物じゃないですけど。