朝礼とか、テストの時とか、
おなかがなってしまうことってありますよね。

でも、その時、おなかが鳴るのを抑えるコツがあるそうです。

おなかが鳴るのは、おなかが空いた時だけでなく、
食べ物が消化するときにも鳴るそうです。

朝ごはんをしっかり食べたのに、
朝礼でシーンとした時におなかがなってしまうのは、
食べ物が消化しているからですね。

さて、おなかがなって欲しくない時、
その音を小さくするには、
おなかが鳴りそうになったら背筋を伸ばして腰に力を入れると良いそうです。

それだけで良いのですね。

おなかが鳴りそうな時、お腹を引っ込めるように力を入れたりしていたのだけれど、
背筋を張って腰に力を入れる・・・それだけなんだ~。

今度やってみよう。

背筋を張ったらもっと大きな音がしてしまいそうな気がしていました。

おなかってさ~。

なっても良いときにならなくて、
鳴ったら困る時に鳴るんだよね。






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アメリカニューヨークで16日、
病院に向かうため夫と共に地下鉄に乗っていた妊婦が突然陣痛に襲われ、
そのまま車内で男児を出産したそうです。

ドンだけ安産~~~♪

女性が乗車していた地下鉄は通勤ラッシュの時間帯にもかかわらず、
急遽特急運転にきりかえられ、
妊婦、そして夫、赤ちゃんは駅に到着後すぐに病院に搬送されたそうです。

安産過ぎてうらやましい・・・

とは言っても、地下鉄で出産したいわけではないけれど。

妊婦は、2分おきに何かが起こっていた。

赤ちゃんが生まれる感じがした。

夫に赤ちゃんかどうか確認してもらった・・・

などと話しているそうですが。

ご出産おめでとうございます。


そして、このために、特急電車に変更したアメリカ地下鉄もすごいよね。


地下鉄も特急あるんだね~。

日本でもある?


乗り合わせてお産婆さんになった人は、
初老の女性なのだそう。

アメリカってやっぱり自由な国と言うか、大きな国だなぁ~。

戦争ばっかりやっているイメージだけれど、
やっぱり人はみな一緒なのだね。

良い人もいるし、よくない人もいるし、

悪い人もいるし、悪くない人もいるし・・・

どこの国も一緒だね。




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鹿児島県姶良市の国道で昨年10月、
5人が死傷した多重事故で、
自動車運転過失致死傷罪に問われた
元トラック運転手西村篤史被告(38)の判決が6日、
鹿児島地裁であり、
松永智史裁判官は禁錮2年4月(求刑禁錮3年6月)の実刑。

てんかんの持病があるにも関わらず
薬を飲まなく運転を続けた・・・

事故に巻き込まれた被害者のことを考えると、
とっても複雑。

と言うか、日本の法律はこれでいいのか?

きちんと薬を飲んで治療を続けている人が殆どなのに、
なんだかね・・・

社会的にも、「てんかん」と言う病気に差別もうまれそう。

自己判断で薬をやめ、
運転してはいけないといわれていたのに運転し
人を5人も死傷させてしまったことに対して、
これでいいのか?

いつも思うのだけれど、日本の法律と言うのは誰のためにあるのだろう。

少年法で言うなら更正の余地がある・・・となるのだよね。

確かに、生きている人は生きていかなければならないのだけれど、
亡くなった人も気の毒だけれど、
何も悪くないのに巻き込まれ、死傷した方の家族も
生きて行かなければならないし、
少なくとも、事故を起こした人よりも幸せに生きる権利があるのではないだろうか。





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