要約すると、経済観念がなく虚言癖のある旦那

4つめに書いた喧嘩のあと、家計について色々と伝えたのだけれど理解してもらえたのかはわからず。とりあえず旦那が実家へ帰るということで帰り際に金銭面についてとても心配していることを伝えると、


『そんなに心配なら金持ちと結婚すれば?』

『本当にそうしてもいいの?』
『○○(私の名前)の好きなようにしていいよ。ガチャ(←ドアを閉める音ね)』


もしここまで私のぶろぐを読んでくださった方がいたらうかがいたい…

こんな状況でも私は、我が子のために結婚生活を続けるべきなのでしょうか?

少なくとも今自分自身で下している決断はノーです。

この後も旦那の嘘は続きますし…


この時の旦那の発言を受けて、なぜか自分の気持ちがスッキリしたことを鮮明に覚えています。

これまで旦那の生活費を工面しながら家族の生活を考え、それでもなお散々嘘をつかれ、暴言まで吐かれて…


好きにしていいよと言われて出て行った瞬間に『じゃ、もういいや!好きにしよっと!』と肩の荷がすーっとおりた気分でした。

旦那のために考えて悩んで泣いてという日々から解放されたと思うと、本当にすがすがしい気持ちでいっぱいになっている自分がいました。少し不思議な気持ちでしたが、あの時の感情は安堵感という言葉が一番しっくりくる気がします。


翌日謝罪に来たのですが、この後また旦那がやらかします。笑

それは5つめに書きまーす。



明日はあったかいみたい!ベビーカーに乗せてお外でお散歩楽しみたいなー♡