百戦錬磨の大将軍 -38ページ目


ライブチケットだけは手放せない。

僕もそろそろいいお年を越えてきて
どんなふうに過ごそうか、考えています。
宇宙の旅のクラシックを観に行くか、
BT、あるいは大枚はたいて悪魔を、
あるいは近場でしっとり斉藤さん・・・
どれも魅力的だなあ。
だれも僕のことなど
知るところではないけれども
やってみたい夢物語だけは沢山ありますよ。

相変わらずのこみゅしょうぶりで
1週間電車に揺られた生活ごときで
ひきこもりたいやまいに侵される。

そっとしておいてほしい・・・。

やりたいことなんてない。
情熱なんてない。
流されて生きてきた罰か?
いや、そういわれる程
自己主張がないわけではない。
だが、自慢できる確固たるものも
持ち合わせてはいない。
しかし、云々カンヌン堂々巡り。
ライブという未来が楽しみであるけれど、
自分の将来像なんて見えてくるわけもなく
本当に、無駄に老衰していくだけかも。

nannde
nounouto
ikiteruno?


アート・オブ・ライフ

僕は自他共に認める熱狂的信者でありなおかつ
人生の全てを捧げてもいいと思っている
(既に捧げてる?)
えっくすじゃぽんですが、
この一曲だけは若かりし学生時代に聴けなかったが
最近は狂ったように毎日聴いてます。
ギターの旋律の美しいことよ。
込み上げてくるようなツインリードで鳥肌が立つ。


ドレスを着てギターを弾いてみたい。


言い訳しないで生きてみてよ。


優しさと心地よさと恐怖に苛まれる日々


みんなが僕の事を忘れていますように