零れ落ちた 涙が頬を流れた時 僕はまた罪を背負う あんなに愛されてたのに あんなに愛してたのに 僕が未熟だったから 手放す事しか出来なかった 二人で思い描いた未来を 奪ったのは、僕だね 変わってしまったのはキミではなく 恐怖を拭い切れなかった僕だったんだ また一つ傷を刻もう 決してこの罪から逃げられないのだから