無ければ無い事に苦しみ
有ればあったで、失いたくない…とか、こんなはずじゃなかったと苦しむ
あってもなくても同じ、どちらにせよ心が満たされる事は決してないという意味だ
この言葉は、無いものを求めて努力する事を否定しているわけでもなく、無い事をいい事だと言っている訳でもない。ただ苦しみの本質、又は幸せの本質は物が有る無しという事は関係がなく、自分の心の問題という事だ。
だとしたら、どうしたら苦しまず、変わらない幸せを感じられるのかな❔
逆をとったら
無ければ無いで喜び、あればあったで喜ぶ
…になる⁉️ そういう事になりそうだ

