わっしょい!びい☆Star★ -4ページ目

わっしょい!びい☆Star★

私『びい』の書きたいこと書くだけの、なんのひねりもない日記(^3^)/☆★

池袋のHuBで、アイルランドの兄ちゃんと仲良くなり、英語でやり取りしたw

早口で6割何言ってるかわからんのだけど、
オーバーリアクション交えて
Ya!
Ya!
Ya!
とわかったふりしてたw

チャゲアスもびっくりだーw←




いやー英語で笑いが取れたww

「私は世界にいる天才の一人ですから」と言っただけだが←←

うん♪ノリと何の根拠もない自信で何とでもなるなと、改めてわかったわ←


俺どこ行ってもやっていける気がするw


レッドブルおごってくれて、thank-you ライアン♪



Fin








Android携帯からの投稿




韓国なう←









うそうそw
浜松町の韓国料理店w












まさに焼肉パラダイスや~☆



店員の女の子、かずに似てて、大人可愛いと思ってナンパしようとあれこれ絡んでたら、なんと高校生で、まだ2年生とか(驚)

さすがに、まずいとそこから自重しました>

ハァー○o。.俺はなにやっとるんだか(^^;




穐田のことがちゅきだからー






おわり


Android携帯からの投稿
超好き、この曲!!涙出てくるわ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
まさにヘビロテ!!おすすめや~!!

最初二ゴーはんに教えてもらったんだけど、これ2人で歌ったら絶対気持ち良いなw






九州男 「約束。。 feat.HOME MADE 家族」


あの場所に残した十年前の約束拾いに行く
一粒の涙が乾かず残ってるなら
あの二人がもしそこにいるなら、“またね”だね

このトンネルを抜けたら海が広がってて…
ほら、あの頃と何も変わってないなぁ
キミは見る度はしゃいでて
たしか、喜んでる横顔を見るのが好きだった
あれから時は嘘みたいに過ぎ去った
いつもこの車両の端の座席に並んで座り
手をつなぎ恥ずかしい将来を語る二人が懐かしいよ
もしキミがまだあの時のままのキミでいてくれたら…
なんて当時のままの片路切符を見つめてた

どんな顔でボクを待ってる?それか何処かで元気にしてる?
あの頃のまま今も心がキミの名を読んでいるよ

覚えてる 今もこの眼には…
涙をこらえたキミがかるくほほ笑んでそっと涙をこぼした
告げるサヨナラ「今の二人がそこ(十年後)にいるなら、またね」
そして今 あの場所に残した十年前の約束拾いに行く
一粒の涙が乾かず残っているなら
あの二人がもしそこにいるなら“またね”だね

すべてを知った街で すべてを知った気でいた
まだこれからの事を さも誇らしく話した いつだって
キミはボクのファン第1号 とってもそう、大事な子
どんな不安もただ一言 言ってくれたね「大丈夫」と
間違いなくあの日 世界はボクらを軸に 回ってて
眼に映り込む すべてのものは みんな脇役に回ってて
何だって 出来そうな気がして 海の向こうを眺めていた
君は少し悲しげに そんなボクを 見つめてた

どんな時もキミを想ってた 夢の中までふと探していた
あの頃のまま今も心がキミの名を呼んでいるよ

覚えてる 今もこの眼には…
涙をこらえたキミがかるくほほ笑んでそっと涙をこぼした
告げるサヨナラ「今の二人がそこ(十年後)にいるなら、またね」
そして今 あの場所に残した十年前の約束拾いに行く
一粒の涙が乾かず残っているなら
あの二人がもしそこにいるなら“またね”だね

懐かしい街並み すべてが昨日みたいに
そう、色あせず 二人の帰りを待っててくれたみたいで
期待せずにいよう その方が きっと落胆も半分
でも心の何処かで ドキっとしてるんだ本当は多分
振り返る長い道のり 想いが溢れる一度に
不安よりも加速する逢いたい気持ち キミが愛しい

走り出す あの日から忘れたことはない約束
キミにとって何気ない約束だったかもしれないけど
ボクにとっては何よりも大きくて恋しくて
何故か必ず会えるってずっと信じてた
そして今 映るこの眼には・・・
涙をこらえたキミがかるくほほ笑んでそっと涙をこぼした
あの二人がもうここにいるから“またね”だね


初詣に行ってきた。
会社から比較的に近くにある『愛宕神社』へ。

天下取り、勝利の神がいらっしゃることで知られてるみたい。


神社は、標高26mの丘の上にあって、86段ある急な階段が待っていた。

その階段をノンストップで休まずに丘まで駆け上がると『出世する』と昔から言い伝えがあるらしい。


標高26mとそこそこだが、階段の角度が思ったよりも急で、圧迫感さえ感じるくらい。


(※ネットから画像拝借)

(急な階段だから、真ん中にチェーンが備え付けてある。)





深呼吸して挑んださ。

本当にキツかった(^^;

終盤、足が上がらなくなりそうになり、コケそうになった(笑)

頂上についた時は、肩からゼェーゼェーと呼吸してた(^^;

体力に自信あると自負してたけど、急な階段を駆け上がるとなると流石にキツかった。

でも…足を止めずに駆け上がると…そこには決してオーバーじゃない別世界が広がっていた。

閑散してる丘の上で、ロッキーの如く両手を上げ、吠えてしまったた(笑)

そう!俺も、アポロ・クリードに勝ったのだ←


きちんと参拝した後、御守り買ったりおみくじ引きたいと思ったのだが、店は17時で閉めてしまったみたいで、それはできなかったから残念だった(>_<)

でも、言い伝え通り『出世』するといいなぁ☆ミ
結局自分次第なんだろうが(^^;



いやー
足パンパンや…




以下、自撮りでーす。


















おわり





Android携帯からの投稿
たまたまTVをつけた時、春高バレーがやっていた。


女子準決勝
東龍vs下北沢成徳

両校のエースアタッカーは、元々幼なじみで、高校は別々に進んだとか。

東龍は、現在4連覇?中の大本命校らしい。

1・2セットは、東龍がとってこのまま…と思ったら、成徳が3・4セット取り返して、最終セットへ。

この時は、完全に成徳がイケイケモードになってて、最終セットも10-5と成徳がリードしてた。
もうこのまま下北沢成徳が大逆転で決勝へ…と俺は思った。
応援席にいたOGの大山カナもそう信じてたに違いない。

ただここからの東龍の粘りと底力がハンパなかった。
絶対に諦めない勝ちたい「気持ち」が成徳を上回ってたのか、5点差リードをつけられても、いつの間にか14対14に追いつき…そして…


両校の選手達は試合終了後、みな泣いていた。

勝者の涙
敗者の涙

勝負の世界って残酷なもんで、先に進めるのは、片方の一つだけしか許されない…

でも、どちらの涙も美しいものだった。

大人になると、なにか物事に心底情熱もって取り組むということが薄れつつある中で、彼女達の勇姿は、俺にひとつのキッカケを与えてくれた気がする。

俺も人を感動させられる人間になりたい。
いや、なろう!


そう思った。






おわり











Android携帯からの投稿