こんにちは!
前回の続きは
風間フロンターレを後にし
活躍の舞台はオランダのアヤックスへ
アヤックスと言うと僕らの世代辺りだと
(自分は94年生まれです)
ダービッツ、イブラヒモビッチ
セードルフ、ファンデルサール
ファンデルファールトも在籍していた
オランダのビッグクラブです。
過去にはクライフやライカールトなど
レジェンド選手も在籍していて
CLも獲った実績のあるクラブです。
アヤックスのホームタウンの
アムステルダムというと、、、
おぉ!
おぉぉ!!
美しすぎる!!!( ゚д゚)
水の都アムステルダムと言われ
首都であり、オランダ最大の都市だそうで。
素敵ですね。
半年でいいから住んでみたいものです。
早速さらっと選手の紹介をすると
主力はこちら
OVR80超えは3人。
しかし、全体的にみんな20代前半と伸び盛りです。
中盤はスタミナが豊富で素晴らしいです。
キャプテンのクラーセンは
どこのリーグにいてもやれる実力者です。
前は真ん中のトラオレの身体能力の高さ。
サイドのツィエク、ユネスはドリブルの
コントロールが良いです。
右ウイングのツィエクに関しては
FK精度が85もありますね。
控えの選手は20代どころか10代も沢山います。
スピードがあるドリブラーの22歳のエル・ガジ
19歳高身長のドルベリ
20歳フィジカルCBサンチェスに加え
17歳CBのデ リフト、19歳のチェルニー
など有望な若手だらけです。
それでは早速リーグ戦を。
の前に説明をせねば。
フロンターレを出る前。
活躍の場を移すのにオファーがなかったため
3月まで中旬まで待ち。
3月下旬に就任。
4月から指揮をとることになりました。
◯ 2-0 ヘラクレス
◯ 1-0 GAイーグルス
△ 1-1 レヴァークーゼン(CL)
△ 1-1 PSV
途中就任なもので実践しながら
試していくことになりましたが
アヤックスもフロンターレ時 同様
ポゼッションの傾向がありました。
細かいところは試合を重ねながら
自分のスタイルに微調整していきたいです。
アヤックス、イーグルス戦では順当に
勝ちを勝点を積み重ねました。
主力の右ウイングのツェイク(OVR82)
CBのリーデヴァルト(OVR78)
の負傷離脱でスタメン2人が復帰間に合わず
今季終了となりました。
CLは今作、初で気持ちが上がりました!!
ベスト8で迎えた レヴァークーゼンとの1戦目。
トラオレが先制し逃げ切れるかな?
と思ったのでしたが甘くなくドロー。
PSV戦も日程上 CL優先の為
ターンオーバーで主力を5人入れ替えての
ドローは最低限の結果かと思います。
エル・ガジ!!!!!
◯ 1-0(2-1) レヴァークーゼン(CL)
◯ 2-2 スパルタ・ロッテルダム
レヴァークーゼンとの2戦目は
これにて、CLはベスト4
僕なんもしてないんすけど!!ベスト4です。
よく勝ちました!!!
CL準決はアーセナルと当たりました。
(逆ブロックはレアルとバイエルン)
((((;゚Д゚)))))))
((((;゚Д゚)))))))
((((;゚Д゚)))))))
ん? 気のせいかな???
き、気のせい、、、
じゃない!!!!!!!!
馬鹿だろ!!!!!!!
中1日でアーセナル!!!!!
うちにそんな戦力あるかぁ!!!
この、ばかたれが〜!!!
さぁ我に返って書いてくで〜!!!
● 0-2 アーセナル(CL)
◯ 2-0 ヴィレムII
● 1-2 (1-4)アーセナル(CL)
優勝じゃあああああい!!!
どんなもんじゃー!!!
って僕はリーグ戦たった5試合
ましてや、首位で受け持ったので
当然のことをしたまでです。
選手たちが頑張った結果です。
CLアーセナル戦は数字の通り力負けです。
1戦目は2失点したものの主導権はこちらで
崩されたというより、こぼれ玉を2発やられ
差が大きくあるか?と聞かれたら
そこまでない。と答える内容でした。
が、2戦目になると当然3得点が必要となる
こちらは前がかりになり、30分に得点して
いけるぞ!ひっくり返すぞ!!
となった矢先のウェルベック2発
これはもう。
実力差を感じざる終えませんでした( ´_ゝ`)
ヴェンゲルをギャフンと言わせたかったのですが
唇を噛み締めピッチを見つめることになるのは
自分の方でした。。。
これにて今季は
リーグ優勝。CLベスト4。
カップ戦はベスト16だったようです。
終盤に就任したため今季は肩慣らしでした。
しかし結果は中々のものでした。
特にCLベスト4簡単なものじゃなく
来季自分が再びここに
来れるかは少し自信がありませんが
補強も加え戦略を見つめ直したいです。
(今季はくじ運も良かったのかと)
と、今回はここまで。
少し、シーズンなりjourneyをプレイする
時間が欲しいので次の更新は
再来週にしようかと思ってます。
そのときはまた、よろしくお願いします。
Tot ziens!(それではまた!)














