勉強ツールといっては少し弱いかもしれませんが、外国語を学ぶ時、少し楽しくなる物を紹介いたします。
それは、指さし本です。
私はこの春旅行で一か月ハノイに滞在しました。そのときに使っていた指さし本が帰国してからの一般的な参考書での勉強においても大きな効果があります。
指さし本は文法表現、単語の選択において、最も適切な表現が用いられており、その語学の感覚がつかみやすいという効果があります。
それを参考書と併用することで、とても言語を理解しやすいと感じています。
私のおススメの指さし本は、
「旅の指さし会話帳 株式会社情報センター出版局発行」
です。
みなさんも第二外国語などの語学の勉強に用いてみてはいかがでしょうか。
