民族としての誇りと劣等感と憧れ
これはあんこの個人的なお話
https://note.com/nice_auklet314/n/ncb3272a30ff7
誰に対して怒っているのか
ずっとわからないでいました
わからないなりに
古事記を知り
ホツマツタエを知り
その他いろいろ…
仲間に出逢いたくさんの刺激を受けながら
ひとつひとつ糸を解いていく作業
歴史の常識が大きく動き出している今
自分にとってのひとつの到達点に達した気がします
いまはまだ
自分の気持ちを言葉にするくらいしかできないけど
ひとつひとつ、紡いでいこうと思います![]()
