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このエネルギーのなかで言葉を落としていってください


このまま ひらいたまま 言葉を おろす


中略


私の音を乗せると思って

書いてみてください

私の音を響かせると思って

書いてみてください


中略


大好きです

愛しています

わたしは実りを受けとります

広大な大地の上に生きています

清らかな水に囲まれて暮らしています

愛する人たちと愛を育んで生きています


愛とは無限です

無限の広がりが豊かさをもたらします

私の言葉を惜しみなくこの世界に届けてください

ひとつひとつの言の葉が

愛であり 光です






なんらかの意図、意思を受けとったとき

それを言葉にするのが難しい


例えば

誰かから教わったことを別の人に伝えようとするとき


ちゃんと理解できてるのだろうか、など


いろんなことを気にしすぎて

おかしなことになってしまう



また言葉を知らなすぎて萎縮してしまう



そんなあんこのお悩みに

スピリットが答えとレッスンをしてくれましたひらめきぴかーん





最後の一文

「ひとつひとつの言の葉は…」




キラキラと舞い落ちてくるまたは在る葉っぱが

美しく世界を彩る




言葉にするとチープですが

とても美しい情景のビジョン付きでした飛び出すハート







そういえば『葉』という字は




草冠に

「木」の上に世界の「世」と書くんだなぁと




書きながら思いました







そういえば

つい先日、どこかで聴いたお話で





達人は

あるの植物の一枚の葉っぱを見ただけで

その一帯の植物の様子が分かる




それだけじゃなく

そこから気候の情報も読み取り

今年はどれくらいの実りがあるかなど




大昔であればそれによる国の乱れなどの予見など




読める人にはどこまでも読むことができるという







まさに『葉』は、世界の現れとも言えるのかもしれませんね







ちょうどさきほど



以前お世話になった方からお知らせが届いていました




その方からは、まったくはじめてだった未ニ観というものの勉強会を通して




言葉にはその人が宿る




ということを体験として教えてもらいました





こういう偶然は、うれしいですね



言葉をひらいていくタイミングがきたかなーニコニコ