Blue的青天の霹靂なつぶやき。
「好き」の上は「大好き」。ねぇ、その上はなに?
「愛してる」とか、そんな仰々しいやつじゃなくて。
あなたに逢うたび、「好き」の最上級を探してる。
・・・無理無理無理無理!どっちかっつーと、
春眠暁を覚えず。
清少納言さん、ごめんなさい。
話してるあなたの向こう側、やけに黄色い月が見えて。
気になってしょうがない。月の光の魔力、一瞬ぐらり。
出力100%だったなら、あなたに落ちてたかもしれない。