深まる愛(かもしれないもの)があれば、
薄まる愛(かもしれないもの)もある。
漂っております。
怖いくらい、自分勝手ですが。
私という人間は、
『 近くにあるものを愛す 』に、
極めて近い感情を持っているので。
コンスタントに連絡をとれなかったり、
コンスタントに会えないと、
も、こんな↑感じ(笑)。
フワフワゆらゆらしてしまいます。
1人も嫌いじゃないくせに、
ほっとかれるのが大嫌い。
って、海月はもういいって?(笑)
ただの海月好きです。
あんまり会わないと。
忘れちゃうんですよね。
でもそれは、
自己防衛かなぁ。
忘れられてるかもしれないなら
忘れちゃえ!みたいな。
チキンですね(笑)。
今は、
このままフェードアウトしたい人が1人、
います。
だけど。
それはそれで怖い。寂しい。
私と彼と彼氏と。
みんな海月だったら、それはなんとなく
平和だけれど。
そしたらこんな気持ちも抱かないだろうし。
ここにこうして書いてもない。
彼氏が大切だけれど。
彼が笑う顔も見たい。
私が2人いたら、なんて傲慢なことじゃなくて。
本当は手を離さなきゃいけないって
わかってる。
わかってて出来るなら。
私は私じゃない生き方が出来ていただろうなぁ。
彼を手離せないのは
何か意味があるんじゃないかな
とか、思ったみたり。
宗教とか。よくわからないけれど。
宗教画とかそれぞれの思想は興味あるし
私の中にある何かが、言うのです。
どう生きても
生きなくても
終わるしかない
そう考えると。
やる気あるときは、よっしゃ、
意味あるように生きてやる!
って思うし。
ダメダメなときは、
どう生きたって、いつかは
終われるんだ…
って思う。
どう生きるか、
じゃない。
今、生きてる。
それでいいんじゃないかなぁ。
…話ずれまくってますが(笑)。
だから、私は自分の思うように生きたい。
ってこと。


