学問の神様として知られる北野天満宮で開かれる天神市は、
毎月25日に行われる賑やかな縁日です。
京都では、東寺の弘法市とならぶ二大縁日とされ、骨董品や古道具、古着、
陶器、花、たこ焼き、りんご飴などの多くの店が出店しています。
こういう縁日に行ってもまず最初に訪れるのは花屋さんだべさ。
ホームセンターで販売されていないような花がないかつい覗きたくなると出です。
骨董屋さんで目に付いたお人形さん?
上品で美しく気品があり、そして可愛く見えます
飾るにふさわしい棚や床の間でもあればこの優雅なお人形さんを飾って
眺めてみたいずら
刀剣
手に取って触れてみたい
重さとか刀刃がどうなっているのかとか手に取って調べてみたい
カラフルで美しい手毬
あまりにも綺麗なので欲しくなっちゃった
外国人マダムがお気に召したのかめっちゃたくさん買われていたよ
1個¥1,500で販売してたけどさすがセレブ、金に糸目を付けないみたいな
外国人にこけしが人気があると聞いたことがあるけど箱の中に無造作に積み上げていたとです
あの展示方法じゃあ購買意欲に欠けるとです
北野天満宮の境内内にあり、400年以上続く和菓子店。
代表銘菓「長五郎餅」は、天正15(1587)年、太閤秀吉が開いた北野大茶会の際用いられた
という由緒正しきお餅です。
天正年間から400年以上も続く名品で、薄い餅皮に餡を包んだ上品な餅菓子でありんす。













