二尊院の紅葉 PARTⅠ 百人一首にも詠われた小倉山の裾野に門を構える二尊院は、平安時代創建の天台宗寺院。 本尊に釈迦如来と阿弥陀如来(重文)を祀ることから、二尊院と呼ばれているそうです。 二尊院の総門 慶長十八年(一六一三年)に伏見城にあった薬医門を 角倉了以によって移築・寄進されたものだそうです。 この総門から伸びる参道は「紅葉の馬場」と呼ばれ京都きっての紅葉の名所 となっています。 紅葉の名所である二尊院は初めて来たので胸が高鳴ったとです。 紅葉がめっちゃ綺麗だったちゃ 浪漫飛行