私の住む地域は震度4地域


ゆっくり大きな横揺れでした



スーパーに居ましたが、一時屋外へ待避指示。


たいした事なくて良かったと思っていたら



テレビで今回の地震がとんでもないモノだと知る



まるで映画を見ているような

この津波が今この瞬間日本で起きているのだと
ぜんぜん信じらんない



余震も続いています

停電
火災
浸水
発電所停止
都市部交通麻痺

あらゆる災害がいっぺんに起こりました




明日の朝


被害がどれだけ広がっているか心配です。


どうか皆さんご無事で

そして亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。




そういえば

数日前

沢山のイルカが海岸に上がってきているニュースを見た


これは予兆だったのかもしれない








旦那編につづく




で終わりましたが



事情が変わってきたので

続・祖父話 でいきたいと思います。


旦那編はまた別の時に…





昨日、起き上がれないくらいシンドくて
仕事へ行った旦那にメールをした

「調子悪い。娘にも辛く当たってしまう」


(珍しく心配した旦那と即話し合い)そして祖父母と一つ屋根の下で暮らすのは〈誰得〉だとなり

庭に建っている、今は使用していない作業場を部屋に改装するのはどうか

という案にたどり着いた。


しかし実際問題
簡単にはいかない。費用もかかるし、あの祖父が了承するはずもない。

例え今は使用していなくても、梯子一つおいてあれば「梯子が置いてあるからダメだ」(移動させればいいだけなのに)と祖父は言うだろう。


この土地は祖父名義だが、祖父が汗水垂らして手に入れた土地ではない。
祖父も跡継ぎ人だっただけ。昔からの土地を相続しただけ。

なら私達が次の相続人だ。祖父名義だが『祖父のモノ』ではないわけだ。

だから祖父が世代交代をしない。自由に暮らさせないと勝手に私達を制圧する権利はない。

祖父の意見もあるだろう(理不尽極まりないが)。だけど私達の意見もある。変な理由を叩きつけるだけでなく、祖父はこちらの意見も聞く必要がある。




建て替えも作業場改装も、夢のまた夢。


最終的には「我慢」という結論に達する。



しかし

我慢にも限界があり、
身体がオカシイ事になってきている。

そしてこの寸劇は延々と堂々巡りをしている。


結局は何も変えられない




独裁政権はまだまだ続く







購入者イベントしてるのよねぇぇぇぇ…




今の私には耐え難い事実(一個前の記事参照)




(笑)







当選の皆様~!


私の分もユノとチャンミンに声援送ってきてください(≧∇≦)