今日は曲ができる工程です。

曲は、作曲して
はい!終わり!ではないという事です。
色々な工程があります。
まず作曲します。
そして粗方でかきたら、そこからミックス作業を行います。因みにこの工程が1番楽しい所であり1番難しい所な気がします。
ミックス工程が終わったら最後は、マスタリングです。ココの工程はミックスをしっかり行えばトリートメントをする感じで作業を行っていく感じです。
色々工程がありますね(笑)


今日はクオンタイズです。
クオンタイズって普段生活していても聞かないと思いますが…

DTMで音楽を創る人で使って無い人はいないと言っても、過言ではないと思います。

何かというと、MIDI(前の日記参照)を自分が補正したい所に自動的になおしてくれる優れモノ!

使って無い人は、使うべきw!

では今日のオススメmusixxx
http://www.youtube.com/watch?v=KQ6zr6kCPj8




今日は、オーディオの扱いです。

オーディオといってもかなり幅広いですが、僕がリズムを作成するのはオーディオです。
単発の各ドラムパーツを重ねて作成していきます。
又、注意点としては、オーディオのサンプレートが異なると音質そのままが変わってしまうので注意ーw


今日はVSTプラグインについてです。

Steinberg's Virtual Studio Technology(一般的にはVST)とは、ソフトウェア・ シンセサイザー、エフェクト・プラグインと波形編集ソフトウェアやデジタルオーディオワークステーション(DAW)間のデータの受け渡しを繋ぎ標準的な規格の一つである。(by WIKI)
現在は、価格が少し安く手に入るDOWNLOAD販売が最近増えてきた気がします。
そちらの方が安くかつ直ぐに手に入るのでユーザーとしては嬉しいですね。
最近のお気に入りVSTプラグインシンセは、native instruments RAZORです。
すこしdubstepよりの音が多いですがw

今日はDTMには欠かせない存在!
MIDIです。

MIDI:
Musical Instrument Digital Interface の略称。MIDI規格。

電子楽器で演奏するときの演奏データ形式の事。楽器とDAW間で行なわれるデータ形式。

現在では、ほとんどの電子楽器にはMIDI規格がついてあり、パソコンとつなぐことでパソコン内のバーチャル楽器で弾く事が出来る。

(コレが無いと…
かなりしんどいw)

よくあるのは、MIDIを押しても遅れが生じ、制作の障壁になったりする、この要因はレーテンシー(MIDI信号に対してなる音が遅延する事)を改善する事でなおります。
DAWによって設定する所が違いますがcubaseの場合ディバイス設定変更をするとなおったりします

いずれにしても
DTMにおいて非常に重要な役割を担っています。





今日はDAWとお持ちの楽器をつなげるオーディオインターフェイス(以下AI)の役割です。
AIを一言であらわすと、DAWとお持ちの楽器を繋げる為の仲介役です。
どういう事かと言うとDAW自体に楽器などが初めからついていますが、その楽器をお持ちのキーボードで弾きたい時に使用するモノというと、イメージがわきやすいかなと思います。



本日は、DAWです。
DAWとは何か?
一言で表すと、パソコンから音を出す為のソフトと表せばよいでしょうか。
自分が使用しているDAWはYAMAHA社スタインバーグcubase4.52 です。
今は色々なDAWがあります。
SONER,LOGIC,SINGERSONG WRITER,ALBETEN,PROTOOLS,etc
皆それぞれ特徴があります。



祝!ブログ開設☆
初回はDTMとは何か?を記載致します。
DTM=Desk Top Musicの訳で
パソコンの中で音楽を作る事です。
近年は、スタジオにいき各セクションのレコーディングを行う王道STYLEよりも自宅で録音するケースが多くなっているような気がします。