最近なんだか実話もんにハマる私

全然期待してなかったけど、
結構面白かったです



オリバー・ストーン監督。
CIA(中央情報局)やNSA(国家安全保障局)による監視システムの異議を唱えた、実際の人物エドワード・スノーデンさんの半生を描いた作品。
中身は結構よく考えると怖いです。
まあ、テロを無くすためには
全然良いけどね〜〜と思う…けど、
それは私がたいした人間では無いから
(笑)見られて何もない‼️
つまらんっ‼️と、
逆にお怒りを受けそう…(笑)
本題の監視システム(PRIZM)は
一般の人が観る分には私と似たような
感想だと思うけど、
映画の端々によく聞くと怖〜〜い話が
埋もれてるよ‼️
…ぷるぷる

本当のCIA職員の話やから、
さらに怖い…(泣)
とにかく興味のある方は是非



ちなみに、私の好きなシーンは…
ラスト証拠の資料をどうやって
手に入れたか〜〜ですね

グランドイリュージョンか⁉︎と
ツッコミたくなるけど、
実際にあった話だもんね〜〜

すごいよ〜〜

サラ〜〜と地味な感じに作ってる
けど、実際はもっと過酷な現場
だったんやろな〜〜と思う

ひぇ〜〜〜〜

