宵闇の唄の
物語の作者は作為的な嘘で~♪
のところについて個人的考察。



"物語の策者"
屍人姫たち説、
エリーザベト説などがありますが
私はグリム兄弟説を考案します。


"物語の作者"→グリム兄弟


"作為的な嘘・錯落なる幻想"
→過激な描写を子供向けに
修正するために詳細が省かれて
多少ぶっ飛んだ内容になったおとぎ話

"矛盾の罠"
→改定したことによる矛盾。
主人公にも悪いところがあったのでは?
仕打ちが酷すぎはしないか?



つまりこの場合の"物語"とは
メルの"光と闇の童話"のことではなく
グリム兄弟が子供のために書き換えた
グリム童話のことではないでしょうか。



だからこの部分の歌詞は


改訂前の話(アルバム各曲)は本当は残酷なもの。
光と闇の童話はそれを収録したものさ。


っていう、メルによる
裏メッセージが込められているのだとも思います。


という考察をしてみましたが


↑嗚呼 でもそれは気のせいよ↑



初っ端からよく分からぬ考察をしてしまって
失礼いたしましたー。

潔く死んでから出直してきますっ!!

どうも初めまして、ニッケルです。


前々から企んでいた計画を

ついに実行へと移してしまいました!



当サイト「From:Roman→」では、

Revo陛下率いる幻想楽団【Sound Horizon】

楽曲の個人的考察や

新情報に対する個人的な叫びを

書き散らせていただきます。



Märchenが発売され、年も明けたことですしね!


ドヘタな考察に耳障り…否、目障りな叫びしか

書けないとは思うのですが、サンホラへの愛故、

当ブログは生まれてしまったわけです。


「from:Roman→」の由来は

まぁ…私がRomanからの参加ということで

そこから永遠についていくよ宣言みたいなものです。

授業中にふと思いつきましたw


今から2年半ほど前に友達ローランから

教えていただいたばかりなので

あんまり知ったように書くのもどうかと思いますが…

2期も1期ももちろん大好きです!



ちなみに私は関西在住の学生なので

ほとんどのライブにいけません…

し、まだ一度も行った事がありません。


よって人様のライブレポに齧り付いては

行きたい行きたいと喚いていると思います。


あるかもわからぬ第四次拡領大阪公演こそは

絶対に行ってみせるぞー!!



初っ端からうだうだとすいませんでした。


それでは以後よろしくお願いしますっ(_ _)