家の事…








母親の特養の問題…
家の中の、大量の片付け…








もう



1人じゃ無理だよ〜
母親は、物の無い世代に育っているから
とにかく、なんでも大事
取っておく
それを、習ってか
亡くなった姉も
とにかく取って置く
我が家ば、河川沿いに立っていて、川の工事が
始まるので 万が一、工事で家が歪んだり
傾いたりした場合の、補償の下見?で
家に入る様なのだが…
とにかく、なんでも、かんでも
取っているのには驚きで

懐かしい、壊れて使い物にならない
私のカセットレコーダーまで取ってあるのには
もう、頭を抱えてしまった
その他に
使い残りの消しゴム
絶対に履かない穴の空いた靴下
5センチ足らずの鉛筆
壊れて使えない電卓
などなど…
叫びたくなります
父親が建設業を営んでいたが
亡くなった時にさっさと
足場や、機械を売れば
10万位の お金になったのに
今やゴミ
イライラが募り疲れてしまい
あまりの片付けの量に
途方にくれる
って、こーゆ事なのだと
最近では、片付けていても
母親や姉の癖が移ったのか
捨てるべきか
取っておくべきか
取っておくべきか
の区別さえつかなくなって来てる自分に
困惑気味です
いつになったら、片付くのやら
もう、工事で家を調査の人には
状況を話し現状のまま見て頂く事に…
今日も、お読み頂きまして、ありがとうございます
