面接で「どんな業界受けてるの?」、「なぜこの業界?」と聞かれることがあります。
明確に答えられればいいのですが、不況下でいろんな業界を受けると思います(私はそうでした)。
私は「ちゃんと答えなきゃ」と質問について毎回考えていたのですが、友人は正直に「業界にこだわらず受けないと就職できない」と答えていたそうです。
企業は学生のありのままの姿を見たいと思っているはずです。
なので私の友人みたいに素直に答えるのがいいと思います。
現に私が嘘をついて「この業界だけ受けてる!」と話した所は通らず、素直に「業界にはこだわってません」と話した所は通過しました。
そのときは「○○と○○に軸を置いて就活してるので、それにあてはまる企業なら業界には~」と話したんですけどね
明確に答えられればいいのですが、不況下でいろんな業界を受けると思います(私はそうでした)。
私は「ちゃんと答えなきゃ」と質問について毎回考えていたのですが、友人は正直に「業界にこだわらず受けないと就職できない」と答えていたそうです。
企業は学生のありのままの姿を見たいと思っているはずです。
なので私の友人みたいに素直に答えるのがいいと思います。
現に私が嘘をついて「この業界だけ受けてる!」と話した所は通らず、素直に「業界にはこだわってません」と話した所は通過しました。
そのときは「○○と○○に軸を置いて就活してるので、それにあてはまる企業なら業界には~」と話したんですけどね

私は就職活動を始めるにあたって、就活ノートを作りました
私が使ったのはこれです。
無印良品のノート。
他にも使ってみましたが、これが一番使いやすかったです
私の友人たちは普通の大学ノートを使っていたり、ルーズリーフを使っていました。
また合同企業説明会で『お!』と思ったのは、紙を挟めるクリップのついたボード(説明が…)を使っている方でした。
合同企業説明会では立ったまま聞き書かないといけないこともあるので、ああいうのを持っていると便利です
☆○o+:;;;:+o○☆○o+:;;;:+o○☆○o+:;;;:+o○☆☆○o+:;;;:+o○☆○o+:;;;:+o○☆○o+:;;;:+o○☆
私はノートを表裏両方から使っていました。
表はガイダンス・会社説明会・業界研究の内容を、そして裏は自己分析を書いていくようにしていました。
それぞれでノートを分けたり、たぶん他にもいろいろいいアイデアがあったりすると思うので自分に合うのを是非見つけて頂きたいです![]()



