十六夜の月2ヶ月ぶりぐらいに目が覚めた。私はこの町が好きで、日本語を世界一美しい言語だと思っていて、それでも外国に興味がめちゃくちゃあって、途上国が大好きで、35歳までに大学に通いたい。何もなくても、何もないから何が起こるかわからなくて、60歳過ぎてもピンピンしていてやろうと思う。田島陽子と封神演義の楊戩みたいな生き方がしたいんだって。思い出した。霞が晴れた。気を使う必要ない。私の人生を成り立たせる極意。この道、この道!