”『宝物』”お久し振りです 両手でしっかりと、大事に抱えさせて頂きます。鐘の音を探しながら ありがとうございます あの、くっそ難しい言葉を綴った僕の宝箱に、またいっぱい詰め込んでもらえる日を 楽しみに のんびり ゆっくり 慌てずに 鐘の音が、等しく貴方様にも降り注ぐ事を望みながら お待ちしております