メイン州出願に必要な推薦状3通ですが、
昨日は学生時代の友人と会って推薦状にサインしてもらいました。
また先週大学時代の教授にお願いしていた推薦状が届きました。
もうそろそろ大使館での公証に進めそうです。
今日はPartnershipを50問。正答率は86%ぐらいでした。
これから願書書こう。
メイン州出願に必要な推薦状3通ですが、
昨日は学生時代の友人と会って推薦状にサインしてもらいました。
また先週大学時代の教授にお願いしていた推薦状が届きました。
もうそろそろ大使館での公証に進めそうです。
今日はPartnershipを50問。正答率は86%ぐらいでした。
これから願書書こう。
米国公認会計士を受けるために必要な手続は結構煩雑です。
フローとしては
①会計士受験要件を満たしているかどうかの「学歴審査」
(主に大学時代に取得した会計の単位数を審査される。
メイン州は大学卒業のみでOK。)
私は経済学部出身なので、会計の単位を一つも取ってません。
したがって出願州はメイン州で決まりです。
学歴審査を行うのはFACSという機関で、願書はここからDLできます。
②(メイン州のみ)推薦状依頼
メイン州出願の場合、会計の単位が要らないかわりに
推薦状を三通提出する必要があります。
このうち一通は指導教官か会社の上司に書いてもらうことになっています。
(形骸化してるかもしれないけど)
三通とも厳封してもらうことにしました。
あとプエルトリコとイリノイも簡単なPersonal Referenceが必要らしい。
今推薦状を依頼している段階です。
③願書の作成と公証(公証はメイン州関連)
学歴審査と平行して作成するのが、さっきの申請書とは全く別物の
受験願書です。NASBAホームページにアクセスすると
願書がオンラインで手に入ります。
これが書けたら、あとは願書を持ってアメリカ大使館に行き、
この書類は真実であることを誓います。これが公証。
早く手続を済ませたい。
そしてこれをアメリカに送ると、受験票NTSが郵送されてきます。
くるらしいです。
旅の途中で手に入れるいろいろなアイテムについては
写真付きでupしようとおもいます。
(国際返信切手券とか)