ずいぶん時間が空いてしまいましたが…。。。

どーもこんにちは。kanro.です。

 

今日は東京でも雪が降ったらしいです。昨日の厚さが嘘みたいな。

なんか、雪を見ると思い浮かぶものとかことってありません?

言葉でも、情景でも別になんでもいいんですが、僕の場合はこの曲で。

 

「しんしん」(作詞・作曲:北川悠仁 編曲:寺岡呼人・ゆず)

 

なーんか、好きなんだよなぁ。この時期のゆずも。

悠仁の声も味があって(断じて今は味がないとかではない)。

岩さんの声も突き抜けてて(断じて今は突き抜けてないとかではない)。

その悠仁が歌う「しんしん」は最高なんですよね。the・隠れた名曲。

 

「しんしんと降り出した雪が僕らの思い出を包み込んでゆく」

しんしんって擬音、なんかいいですよね(語彙力)。ほんとに。

それを歌に、ましてやタイトルにしてしまう悠仁に対する敬意はとどまるところを知りません。

「思い出を包み込んでゆく」って表現も素敵だし。

 

 

まぁこんな日に、こんな歌を聴いてみるのも、いいんじゃないでしょうか、ってことです。

…じゃこのへんで。また書きます。

(この締まらない感じにはもう諦めました)

 

どーもこんにちは。kanro.です。

なんだか最近天気が不安定ですね。朝は晴れてたのに急に雷雨とか。

まぁそんなことはさておき、今日はこの曲について語ろうかと思います。

 

 

「OLA‼」(作詞・作曲:北川悠仁 編曲:北川悠仁/前山田健一)

 

はい。大好きな曲ですねコレ。

この曲でゆずと出会いました。なので思い出の曲でもある。

この曲はクレヨンしんちゃんの映画「オラの引っ越し物語 サボテン大襲撃」の主題歌で、

映画を見たときに何だこの曲最高かよ、と思ってTOWAを図書館で借りたんですよね。

懐かしいな、、、

 

 

 

「君に会えてよかった」

って最初っから全肯定してくれる悠仁が好きです。

でも多分これはうわべだけの歌詞じゃなくて、悠仁の本音なんだと思う。

 

この「君」は岩さんを指すのか、ゆずっこを指すのか、それとも他の誰かを指すのか。

全部かもね。

いいひとだよな~~きっと。会いたいなぁぁぁ

 

 

 

「後戻りできない 後悔先に立たず もういいだろう 素直になんなよ」

「すれ違いが増えて 意地張ってばかり もう一度思い出しなよ」

…ここのメロディーを歌いあげる岩さんもいいんだよなぁ。

誰しも素直になれず意地を張ってしまうこともあるはず。人生いろいろですから←何様だよ

 

この「素直になんなよ」「思い出しなよ」の言い回しもね。優しくていい。

誰かに語りかけると同時に、自分に言い聞かせる感じが。

『ちょッ…自分! 素直になんなよ!!!』みたいな笑

 

 

 

そこでこの歌詞もまたいい。

「つまんなくしてんのは自分だった もういいかい もういいよ アミーゴ」

どっちがつまんなくしてたかわかんないから、もう自分でいいや!って言える悠仁ね。

こんな人になりたいよね。

 

ちなみに「もういいよ アミーゴ」は韻を踏んでるんですが、

「アミーゴ」はスペイン語で「親友」を意味する言葉だそうです。知らなかった。。すげー

 

 

 

「Oh lalala お互い様にありがとう

   Oh lalala もう一回言うよ 君に会えてよかった だれ? 俺!」

最後にもう一回、これを言うのにも意味はあるんだろうな。

大切な想いは何度でも伝えた方がいい、って言ってくれてるんだと思う。

そっと素直に語りかけてくれる悠仁は最高です。

 

 

…じゃあこのへんで笑笑。また書きます。(デジャヴ?)

締まらないな…。。まぁいいや。またどこかでお会いしましょう。

ではまた。

 

 

君に会えてよかった ありがとう

どーもこんにちは。そしてはじめまして。kanro.です。


誰に見てもらいたいでもなく、
ただただ好きなものや気になったことについて書き綴れればと思っております。
至らないところなど、色々あると思いますが、

温かい目で見守っていただけると幸いです。

僕についてはプロフィールを見ていただければだいたいわかるかなーと思います。

とりあえずゆずが好きなんだなーと、

だいぶ偏った趣味だなーと、察していただければ笑

基本的にゆずっこのログになるかなって感じなので、

…まぁがんばりますよ。

(この記事もだいぶそうです)

この記事のタイトルに使わせていただいているのは、

ゆずの「ふくろ」(作詞・作曲:岩沢厚治)の一節です。

なんだか最近すごくこの曲が染みる。

ただそれだけで使わせていただきました。

 

 

 

 

 

何度も歌詞の意味を汲み取ろうとしたけど、…うーんわからん。

でも、だんだんそれがこの曲の正解なのかな、と。

意味がわからなくていいのかな、と思えてきた。

ちなみに僕が好きな一節はこれです(タイトルもこれ)↓
 

「あれは満月の夜に思いついたんだ 

           僕らしく君らしく なんてね」

 

ね。わかんないでしょ。ここだけ切り取ってもわかんないよ、

ってでも全部同じような感じなんですよ。

ただ、この「なんてね」に全てが込められているような気がして。岩沢厚治深いなぁぁぁ
これをうまーくやさしーく歌い上げるのもすごいよほんとに。

 

 

僕らしく君らしく、なんて言うけど結局は他人の評価が一番重たいんだよ。

それを言うあなたの言葉は軽いんだよ、って岩さんは言いたいのかなと結局解釈した。

 

※kanro.は岩沢厚治さんのことを岩さん(がんさん)と呼びます

 

 

…話を広げたはいいものの、終わらせ方がわからない笑 どうしよう。

(読み返したら文脈バグってたので、

 自分語り→タメ語 それ以外→敬語ということにします)

 

………じゃあこのへんで笑笑。また書きます。

不定期投稿になっちゃうと思いますが、まぁ僕なりに頑張りますのでよろしくお願いします!

 

 

僕らしく なんてね