先日のとある会話
「起業することだし、有名なスピリチュアルの先生にみてもらったんだ。」
(へー。どうだったの)
「やっぱり起業するなら今年だっていわれた。
プライベート系は、、おれって海老蔵みたいな感じでやっぱりダメンズらしい(笑)」
(・・・・・)
「だからやっぱりまおみたいな子。要するにおれの女好きはかわらないから
それを完全に気がつかず、だまされているとも知らず、信じきれる子でないと
普通の子だとながつづきしない。って。」
(あー、まーそうなんでしょうね)
「でもさ、俺、まお見たみたいな子苦手なんだよね。出会わないし。
結局、恋愛よりビジネスとか友情の方が重要だから、ちゃんとできないらしいんだけど。。
だから逆に全部わかっていて許容してくれる友達みたいなそれを超越した感じの子とかも
いいらしくて。。それきいて○○(私のこと)って友達とか恋愛とかちょっと超越した感じだよなー。
って思いだしたんだよね」
(へー、でも友達なんだ。。ともだち。。セフレ?むむう)
「セフレじゃないでしょ。それだけじゃないじゃん俺らって。」
(そうでありたいけどさ。。友達って。。なんかへこむな)
「えーーー(怒)。おれにとって友情が一番重要っていってるから
ほめてるのに。そんなこというならもーやめるー」
(ちょいちょいちょい。ちょっとまって、わかったからそういう意地悪いわないで
くださいよ)
「えー。だめだね。もうやめた。(怒笑)」
(すみません)
てな風に
彼とはつきあっていないんだけど
わたしだけ 勝手にめちゃすきなんだけど
1年半もこの状態で
彼は地位や経済力や外見のよさを武器に
いろんな女にちょっかいだしながら
私から手をはなさない。
そして、わたしもここにいつづける。
やになっちゃう。
先日、江國香織の「がらくた」という
小説を読み出してあまりにもなんというか自分の状態が
近くて笑えるやらむなしいやら。
もうほんとやめなくちゃなーと
一日一回くらいは思ったりする日々なのでした。
「起業することだし、有名なスピリチュアルの先生にみてもらったんだ。」
(へー。どうだったの)
「やっぱり起業するなら今年だっていわれた。
プライベート系は、、おれって海老蔵みたいな感じでやっぱりダメンズらしい(笑)」
(・・・・・)
「だからやっぱりまおみたいな子。要するにおれの女好きはかわらないから
それを完全に気がつかず、だまされているとも知らず、信じきれる子でないと
普通の子だとながつづきしない。って。」
(あー、まーそうなんでしょうね)
「でもさ、俺、まお見たみたいな子苦手なんだよね。出会わないし。
結局、恋愛よりビジネスとか友情の方が重要だから、ちゃんとできないらしいんだけど。。
だから逆に全部わかっていて許容してくれる友達みたいなそれを超越した感じの子とかも
いいらしくて。。それきいて○○(私のこと)って友達とか恋愛とかちょっと超越した感じだよなー。
って思いだしたんだよね」
(へー、でも友達なんだ。。ともだち。。セフレ?むむう)
「セフレじゃないでしょ。それだけじゃないじゃん俺らって。」
(そうでありたいけどさ。。友達って。。なんかへこむな)
「えーーー(怒)。おれにとって友情が一番重要っていってるから
ほめてるのに。そんなこというならもーやめるー」
(ちょいちょいちょい。ちょっとまって、わかったからそういう意地悪いわないで
くださいよ)
「えー。だめだね。もうやめた。(怒笑)」
(すみません)
てな風に
彼とはつきあっていないんだけど
わたしだけ 勝手にめちゃすきなんだけど
1年半もこの状態で
彼は地位や経済力や外見のよさを武器に
いろんな女にちょっかいだしながら
私から手をはなさない。
そして、わたしもここにいつづける。
やになっちゃう。
先日、江國香織の「がらくた」という
小説を読み出してあまりにもなんというか自分の状態が
近くて笑えるやらむなしいやら。
もうほんとやめなくちゃなーと
一日一回くらいは思ったりする日々なのでした。