政府は24日、ダンス営業の規制を緩和する「風営法」の改正案を閣議決定。客が大音量の音楽に合わせて踊るクラブが朝まで営業できるようにし、今国会に提出します。
現行法は、客に飲食を提供しダンスをさせる形態を風俗営業とみなし、営業時間を原則午前0時までに制限。改正案では店内の明るさ(照度)の基準で区別され、一定条件を満たせば24時間営業も可能になります。
客入りのピークとなる深夜に閉店しなければならないクラブにとって、営業時間の規制は死活問題。緩和により音楽文化の発展が見込まれますが、今後は利用客側のモラルも焦点となってきます。
「ソースはオタフク…LINE NEWSより」

ヤッタァ♪\(^^)/
前都知事より国の方が話がわかりますやん 。これも東京オリンピックの効果ですかね!?
そもそもこの風営法に対する報道の時
「客にアルコールを飲ませ、音楽に合わせて踊らせるなどの行為を…」という言い回しをされるので、一体何が悪いのか疑問を感じずにはいられませんでした。
酒や水だって自分が飲みたいから買ってる訳だし、音楽に合わせて踊る行為も個人が好きでやっている訳で、別にフロアーで踊らず隅っこで携帯いじってる人に「踊れや!!」なんて強要されることなど全くない世界です。これのどこが犯罪なのか(笑)
しかも大概クラブのフロアーは爆音のことに配慮し地下に設けられ(歴史的にはまた別の理由もありますが)、さらに分厚いドアで仕切ってあるので、騒音問題の面からも近隣には迷惑はほとんどかかっていないでしょう。また私が知る限り、朝方クラブから帰る際にはスタッフの方が、「お帰りの際は、お静かにお願いします」と近隣に配慮されています。
ニュースの最後に「客のモラル」とありますが、それはクラブに限らず電車の中だろうが、図書館の中だろうがどこだってモラルのない人は多少なりとも存在します。クラブはドラマや映画などでよく
“悪が集まる場所”みたいな描かれ方をされますが、実際は20代の学生さんみたいな人から、イベントによっては40~50代の方まで集まる平和な社交場です。
その中でニュースになるような薬物関連やら暴力沙汰を起こるのは、街中で起きる事件に比べれば少ない方でしょう。
今夜は、この風営法緩和に関する朗報を嬉しく思いながら、稲川さんのオールナイト怪談イベントに行ってきます(笑)
現行法は、客に飲食を提供しダンスをさせる形態を風俗営業とみなし、営業時間を原則午前0時までに制限。改正案では店内の明るさ(照度)の基準で区別され、一定条件を満たせば24時間営業も可能になります。
客入りのピークとなる深夜に閉店しなければならないクラブにとって、営業時間の規制は死活問題。緩和により音楽文化の発展が見込まれますが、今後は利用客側のモラルも焦点となってきます。
「ソースはオタフク…LINE NEWSより」

ヤッタァ♪\(^^)/
前都知事より国の方が話がわかりますやん 。これも東京オリンピックの効果ですかね!?
そもそもこの風営法に対する報道の時
「客にアルコールを飲ませ、音楽に合わせて踊らせるなどの行為を…」という言い回しをされるので、一体何が悪いのか疑問を感じずにはいられませんでした。
酒や水だって自分が飲みたいから買ってる訳だし、音楽に合わせて踊る行為も個人が好きでやっている訳で、別にフロアーで踊らず隅っこで携帯いじってる人に「踊れや!!」なんて強要されることなど全くない世界です。これのどこが犯罪なのか(笑)
しかも大概クラブのフロアーは爆音のことに配慮し地下に設けられ(歴史的にはまた別の理由もありますが)、さらに分厚いドアで仕切ってあるので、騒音問題の面からも近隣には迷惑はほとんどかかっていないでしょう。また私が知る限り、朝方クラブから帰る際にはスタッフの方が、「お帰りの際は、お静かにお願いします」と近隣に配慮されています。
ニュースの最後に「客のモラル」とありますが、それはクラブに限らず電車の中だろうが、図書館の中だろうがどこだってモラルのない人は多少なりとも存在します。クラブはドラマや映画などでよく
“悪が集まる場所”みたいな描かれ方をされますが、実際は20代の学生さんみたいな人から、イベントによっては40~50代の方まで集まる平和な社交場です。
その中でニュースになるような薬物関連やら暴力沙汰を起こるのは、街中で起きる事件に比べれば少ない方でしょう。
今夜は、この風営法緩和に関する朗報を嬉しく思いながら、稲川さんのオールナイト怪談イベントに行ってきます(笑)
