レインボーへのビバリウム設定ニジマブヤの乾燥気味ビバリウムがいいのか、よく食うし、よく登る。早くもブリブリしている。でかくなった気がしないでもない。地表だけはパっサパサの乾燥、植物(ポトスやサンスベリアの強いヤツ)枯れない程度に。昼は流木や上部に設置したヤシの実のポケットでバスキング。夜は地上でかくれんぼ。尻尾の違いから、どうやらペアっぽい。胎生種らしいので淡い期待で見張っていよう。
コケの絨毯ぴょんぴょん、ぴょんキオビヤドク(レウコメラス)のビバリウムのコケがとても状態よく、見ていて飽きない。コケって本当、魅力的。コケの上のヤドクガエルがまた最高にフォトジェニック。コケとの共演はおろか、キオビ自体なかなかうまく写真を撮らせてもらえないので、使い回し御免。iPhoneからの投稿
久しぶりのテヅカミ二匹のテヅカミネコメガエルをブログに載せようと写真を撮るもなかなかうまくいかず。なので棲んでいるビバリウムを。こいつら、もう何年うちにいるのだろう。一匹はネオレゲリアの葉の上で休んでいる。iPhoneからの投稿