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自家熱帯変態雨林

両生類飼育と植物の彼是。
かえる。カエル。蛙。
葉っぱの上。

iPhone4です。
(遅ッ)
他社からの乗り換え手続きやら何やらで、一時間位かかった。仕事帰りで疲れちゃった。

iPhone4はまだいつ来るか全く分からないとの事です。

まぁ、気長に、そして楽しみに待とう。
6月30日
自家熱帯変態雨林-SN3D1645.jpg
オタマジャクシは手(前肢)が突き破る様に出るのではないみたいだ。
中で手は出来るが、表皮を食べながら脱いでゆき、出来た手が外に出るという事なのか?三匹共に数日かけて、右から片方ずつ。

そんな場面の写真は、ミル・マスカラス(ドクトル・ワーグナー・ジュニアでも可)みたいになっている。カエルになってからの俊敏な移動とアクロバティック加減がルチャリブレを連想させるわ。
立派なカエルになって跳ねてくれ。スカイハイ!

6月30日
自家熱帯変態雨林-SN3D1646.jpg
一匹は発色が殆どない。けれど手はちゃんと出てきて、見る限り問題なく成長している。
現在も立派に。
上陸後の姿はどんなだろうか。

7月1日
自家熱帯変態雨林-SN3D1647.jpg
一番成長の早かったヤツが上陸。あのオタマジャクシがこんな姿になるんだから驚異。森は深々。

7月3日(本日)
自家熱帯変態雨林-SN3D1650.jpg
僅か5、6ミリ程度。1センチに満たない大きさ。
身体はオタマジャクシ時代の方が大きかった。
尻尾は栄養として吸収された。

どうやら三匹とも手は正常に出た様で、SLSは回避したと思われる。と、信じたい。
ベントリはけっこう出るって聞いていただけに、一先ず安心。