frogsan -106ページ目

きらきらとれいん

タイトル



そんな日だったのではないかと


思われる。





フジ方面からの帰り。



渋滞をすり抜けながら


窓の開いた車の横を通った。




ガンガンの


ロックが流れとるわりに



やけに味のある


パーソナリティの声。




夏木マリが頭をよぎった途端




その声の主が


ラジオじゃなくて



前を歩きながら


ケータイに向かって


大声で話すおばちゃんだと判明。




え?今?


じゃけぇ駅おりて

お宅のほうに

歩きよるんじゃないね。





夏木マリに全力で


謝りたい。

ぱっきぽっきわんでー

買い足りンものがやたら気になる



今日この頃。




すばらしく


新歓パーティーの抽選はずれ



ともだちをつくる機会を


ひとつ逃した。




みんなが


文明のリキで


なかよくなってないことを願って


初日に自分のキャラをかえりみず


ダイブしようと思う。




古市の初日は


まさかの城南女子ゼロのなか



図々しく目をつけた子の周りを


うろついたもんだ。




その精神で。





牛乳を注いだあとで



無性にココアが飲みたくなって


ココアの粉入れたら



牛乳のうえに


銀のスプーン浮くくらい



粉が積もった。



濃いのじゃないと許せんけ


スプーン大盛り6杯。




アイスミルクに溶けないのは


知っとるが



とりあえずその状況を


母に見せる。




呆れられながら20分かけて


ココア溶かす自分。






ほら。



活字じゃ全く伝わらん。




こういうおもしろ状況に


陥ったとき



一人暮らしって



さみしい。

店長になりたい

きのー。




グローバルで集まった。


たべほじゃないよ。




ひさびさりーん



最初どこぞのおねーやんかと思た




女はかわる。




会社のマネーを着服して


せんくすに買い出し。




店員しんたにさんは


いつも行くたびにいる。




んでぐだらぐだらと。





まぁ正直いつもの塾も


昨日とそー変わらんかった。




ごーじに


怒られるか怒られんかの差。





ごーじににゅー部屋の査定され



なんだかんだ


うちらのこと好きなんだと思う。



みなさん忙しく


意外と早く解散。




次はご飯をおごってもらおう。





虹がきれいでした。