先日立ち読みをしていると、俗にいう「腐女子」さんに遭遇してしまいした。


音楽を聴いていい気分だったのに、いきなり肩をぶつけられ、「あぁん?」となった時にびっくりしました。

目がまさに糸目で、おかっぱそしてセンスの掴めない服、さらにブツブツと謎の呪文を呟いていました。

そして僕に思いっきりガン飛ばしてBLの雑誌を手につかんで私を押しやり、雑誌を堪能しはじめまして。


いや、自分もオタクを自認しているから否定はできません、そういった存在を。

それでも、他人に迷惑をかけないのが最低限のマナーだと思うんですよ、私は。


結局その腐女子さんはBLの雑誌を堪能して、我が物顔で帰還されました。


なんだかんだで、むかつく一日でした。ええいクソッタレめ。