frogblog~ダメガエルの落書き~ -22ページ目

frogblog~ダメガエルの落書き~

ブログの説明を入力します。

錨(アンカー)の模様が彫られている
ループタイが


最近のお気に入りです。




そろそろ

少し変わったことをしようかと思います。




でも、
あまり期待しないでくださいね(笑)




あ、お久しぶりでしたm(_ _)m

寒い日が続きますね。

お互い
体調に気をつけていきましょ。




We are not too young to tell what love is like.



自分で訳して思わず赤面してしまった英文です。



皆さんも訳してにやにやして下さい!



僕の訳とはコメントのお返事で出会えますので、ぜひコメントをどうぞ←
仙台では有名な
仙台七夕前夜祭大花火大会(たぶんこんな感じの名前)がありましたが、
そこでもし隣りに素敵な彼女がいたら…と少し妄想をしてみたのでご紹介します。
(※くだらない可能性大、時間がない方は読み飛ばすべし。)


―――



どーん。どーん。
ぱっ。ぱっ。

美しい花火に見とれる彼女の横顔に

僕はあまり大きくない声で話しかける。


「花火の音よりも、きみの声を聴いていたいよ。
花火みたいに一瞬じゃなくて、ずーっとね。」


彼女は振り向く。


「え、なになに?ごめんっ。もっかい言って?」



僕は嘘をついた。

「ふふっ。暑いからかき氷でも食べようか?」

恥ずかしかったから。



彼女は少し眉をひそめるが…
すぐさま上目づかいで
「そうしよっか。わたし、練乳いちごがいいな~。」



「…う、うん。」
(うわ、違うこと言ったのバレたか…練乳入りは少し高いぞ…足元見られたなあ…)


しかし彼女は続ける。


「ふたりで…半分こしよっ!」(゜。ぱぁ~(-^〇^-)。゜)



この娘は、なんて愛おしいのだろう…



僕は思う。



花火の光よりも、きみのことをずーっと見ていたいな。
花火みたいに一瞬じゃなくて、ずーっとね。



そして僕らは手を繋いだ。





―――



誹謗中傷、どんとこい!

僕は…満足です!←


(補足:彼女というわけではなかったのですが、僕は一度だけ女性と一緒に花火大会に行ったことがあります。一時間限定でしたが…笑 だから大丈夫です。健全です、きっと。みんな心配しないでね…。僕は、大丈夫だから!泣)



今日はこのへんで!(笑)

ああ、恥ずかしい…