ベースをやってる、続けるコツは?
→何も考えず弾く。で、バンドのドラムとかに合わしていったら楽しくなる。
元気になれる曲は?
→聴いたことがないジャンルの曲を聞く。
新しいことをしたら脳が嫌なことを考えなくていい。
どうしたら彼女ができるか?
→知ってる人親しい人に自分のことを聞く。
自分ではわからないけど自分の良いことを聞いたらそれを広げる。
結婚式にジェジンの曲を使った、とのこと。
Love like the films
この曲が結婚式にピッタリだということで宣伝する古家さんとジェジン。
プロポーズされた、結婚式をすべきかどうか?
→ジェジンが答えようとしてたけど、すみません!わかりません!って。
古家さんの人生グラフを身ぶり手振りで話されるのを見て笑い崩れるジェジン。
泣くほど。
で、ぜひ結婚式をしてジェジンの曲を使ってください、とまとまる。
オーストラリアに行く、外国語覚えるコツは?
→イエス! カモン! で通す
カモンはあかんやろ、というオチ。
ジェジンが日本語が上手になって古家さんが感心してた。
本人も当時のしゃべり方で再現する。初々しい感じで。
カンペ見てたりとかしたって。
でも日本の友達ができたり、アニメや映画観たり、歌詞を日本語で書いたりして覚えた。
スゴいなぁ。質問もすぐ理解してすぐ答えるし、オモシロ回答やったりするし。
しかもFTみんな、日本語英語をちゃんと話すし。流暢なのじゃなくて。
日本にはじめて来て感じたことは?
静か。列とかちゃんと並んでる。
あと、車が逆、ハンドルも。
タクシーも自動で開くのでビックリ。
よく間違えて閉めてしまうって。
ゲームコーナー
昼の部
お尻で風船を割るゲーム。
最後の大きな風船で足痛そうだった。
トイプードルのしぼんでいく耳付きの細長い風船を手にしたジェジン。
古家さんがまだ4時ですよ、って。
玉入れ
客席の人の持ったかごにボールを入れる。
ピッチャーの構え。サインを読んで首を振り、うなづいて、本気で投げる!けど届かない。
近づいてもいいということで、直接行ってダンクシュート。
夜の部
ピンポン玉運び
うちわとしゃもじと傘と。
それぞれ、見ずに、聞き手の反対、1回転で。
なかなか器用なジェジン。
玉入れ
めっちゃ近いところと、微妙に届かないところと、かごを持って逃げるのを追いかけたりと。
で、景品は昼夜とも温泉の素。
使うときがない、とグチる。もう僕軍隊行くんで。
軍隊は(湯船に浸かる振り)あぁ~とかないんで、何時までって決まってるから。
古:じゃあ、シャワーかけて粉ふってわしゃわしゃってしたら?
使えない。使う時間がない。
お母さんにあげるって。
夜の部でバブがあって、昨日も使ったという話に。
ジェ:昨日2個入れて入った。お湯を出しながら2個入れて。
古:えっ!炭酸がなくなる。バブルのバブですよ!
ジェ:え?お湯を入れてから自分も入ってバブ入れるの?
古:そうですよ。お湯入れて、バブ入れて自分も入って、炭酸がしゅわしゅわって。
ジェ:はじめて知った。
古:じゃあ、今日は3個入れて使ってください。
バブ買おう。
フォトタイム
スマホで撮影。
ジェジンは会場に降りてきてくれる。
「2階も行きます!」って来てくれた。
相変わらず、カメラの使い方が下手な自分にがっかりする。
ズームを無駄にしてしまう。ブレブレ。
最後、古家さんがジェジンとPRIMADONNAだけの時間にして退場される。
色々言いたいことがあるのが感じられる。
ビックリしたと思います。から始める。
昼は『彼』、夜は1回だけ『スン』って呼ぶ。
自分が何を言ってもみなさんの心は痛いと思う、って。
もし、先に言っていたらどうだったろうか、でもみなさんが痛いのがわかる。
違う道を行くけど、FTを守って待ってるというニュアンスで話してくれた。
そうなんやなあ。離れるのも勇気や心配や気遣いがいったと思うけど、もし、もしも、戻ろうっていつか思ってくれたら、めっちゃうれしい。
悩まず心配せず気も遣わず戻ってきてほしい。
戻れる場所をメンバー3人だけでなくプリちゃんも作ってくれてるはず。
取っといてくれる。
FIVE TREASURE ISLAND やから2つ分。
ほんとに待ってる。何年先でも。
で、ジェジンの自分の話。
ファンミに来てくれたことをうれしそうにありがとうと伝えてくれた。
昨日作ったプレゼントが自信作みたいで、待っててと期待させてくれる。
ホンギ兄さんも言ってたけど、他のグループを応援してもいいけど浮気はダメ!
FTが1番で、2番か3番に僕を入れてほしい。
1年半すぐ終わる。
待っててください。
男らしくなって元気に帰ってくるから。
You are my life を最後に会場と歌う。
スクリーンに歌詞が流れる。
大合唱!
夜の部は途中ジェジンが感極まってた。泣いてた。でも最後まで歌う。
夜の部
いつもの恒例のジェジンの時間。
きょうは『みんなー ありがとー』じゃなくて『いってきます』っていうから『いってらっしゃい』って言ってとリクエスト。
マイクをステージに置いた。
↑ここで、私感極まる。
『みんなーーー! いってきまーーーーす!』
『いってらっしゃーーーーい!』
いつもより手を振りながら、名残惜しそうに、敬礼して、手を振って、袖に入っていった。
ハイタッチは2階席から順番に。
ハイタッチの場所は、並んでる列から見える。
一人一人笑顔でハイタッチしてくれてるのがわかる。
自分の番、あっという間やけど、目を見て、ひと言かけて、手の感触も感じて、終わり。
長い1日やったね。
楽しい思い出をありがとう。
1年半待ってる間の力になる。
いってらっしゃーーーーい!



