パナマ余談☆パナマ
パナマでの余談。
旧市街をどしゃ降りの中散策した日、とある廃墟でびっくりした出来事。
人気の無い場所を散策していたとき、ある廃墟の2階を見上げてびっくりしたのだ。
これ。
よ~く見ると2階から人の手足が垂れ下がっている。
びびりながらもよ~~く見ると作り物の手足だった。
(この後、ベランダに巨大なオウムのオブジェを置いた家とか見かけたけどね。)
晴れた日に旧市街を散策した日に発見した木。
散策してたら壁から木が突き出していた。
廃墟となった中庭からはみ出しているのかと思ってよ~~く見ると・・・。
根っこも壁から出てるじゃないか!!
壁を作るときに種が混ざりこんだの??
ちょと感心しちゃった。
続いて・・・私の目を悩ませたもの。
それは・・・・。
こちらっ。
バスの排気ガス。
よく見て・・・。
マフラーがバスに乗ると顔の高さに・・・。
隣同士で攻め合うように走るバスが追い抜き合戦を繰り広げると、私のコンタクトを入れた目は排気ガスによって涙ポロポロになっちゃうのだ。
は~~。
なんだかんだでパナマシティーに5日間滞在。
そのうちなんと!!
4日は雨。
80%達成!!
・・・・。
そんなんいらん。
晴れ女の称号は返還しなければならないと強く思ったパナマの日々でした~~。


