カイロの先生はとてもポジティブだ。
そういう風にしているとは言っていたけど。
その本を選ぶには自分がそうしたい、なりたいと思っているから
何万冊とある本からその本を手に取る。
車が渋滞してて嫌な思いをしても、
事故をおこさないためにやってくれている。
何かつらい事があったら、何か乗り越える為の機会。
良いときがあったから今の悪い状況と比べてしまう。
子育てに正解はなくて、その親がそれなりに育てから成人している。
いつもそうは思えないけど。
考え方一つで物事は良いようにも悪いようにも考えられる。
カウンセリング受けてるみたい。
少しづつ見習います。